少し勉強P.33
投稿者: kon_do_i 投稿日時: 2004/10/15 22:10 投稿番号: [13855 / 21882]
フセインの読みは大外れにも外れ、どの国も立ち上がってくれず、アメリカの制裁を受けたのでした(爆
日本はイラクに味方せず、アメリカについたのですが、フセインは怒っていたそうです
「うぬぬぬっ!おのれーっ!なんで共に戦わないのだ!おまいらは分かっとらん!」
まぁ、湾岸戦争が始まってみて、フセインは「おや?何か変な雰囲気かも…。あれれ?意味履き違えてる?こらまた失礼しましたーっ!(って古いなぁ」
と思ったに違いありません(一理あると思います 爆)
何を隠そう、フセインは中東では嫌われ者ナンバー1ですが、やはり中東はアメリカを憎んでいるので、密かにフセインは「中東の勇士」と称えられ人望が厚いのです(こんな人が…)
ヒトラーと似ていますね
ヒトラーは最初は良かったんですよね、「最初だけ」
ドイツを助けるために立ち上がり、見事復活させた事実がありますから
ですが、それ以後はただのアホです(キッパリ
両者は似た者同士、「出来ると思ったことを実践し、それが全くの方向違いであることに気付いた時は既に遅かった」ですね
ヒゲの悪魔が乗り移っているのではないかという噂が…(スターリン・ヒトラー・フセインetc... え?etc?)
さて、湾岸戦争でイラクが敗戦、アフガン戦争でソ連が敗戦したことにより、今まで黙っていた民族宗教紛争が勃発してしまいます
内戦、内戦、また内戦…
団結力がないとしか言いようがありません
外敵が去れば内戦ですからね…
その内戦を「タリバン政権」が鎮圧することになるのでしたね(日本バブル崩壊したかしないかの時期)
タリバンにはパキスタン出身者が多く、神学学校を卒業した人々で構成されていたそうです
戦略については優れていましたが、政治や宗教はチンプンカンプンで、これまた「恐怖政治」でしか統治できない集団だったのです
恐怖政治は政治に疎く、お金の捻出に苦労するわけですが、これがまた「武器や麻薬」を利用し糧にしているのですね…
豊かになるべくもなく、その矛先は中東を介入してくるアメリカや白人種に向けられるのでした
※国連は彼らに勉強してもらうため、努力をしているのですが、すぐに順応できるわけもなく、経済の成果が反映されるには長い年月を費やされることに理解出来ない彼等は、すぐにテロにはしってしまうのです
何事も、同じことをしていれば楽なのです。新しいモノを受け入れることは難しいのですね。
彼らの心理は理解出来ないこともないです(ちっちゃな子供諭す親のような気持ちになってしまいます(苦笑)
タリバン政権は要するに「テロリスト国家」と言っても過言ではありません
勿論、西側はテロに屈することなかれ、テロを撲滅するために制裁を加えるのですが、毎度同じことを繰り返すことになってしまっているのです
アフガン vs ソ連 → アフガン内戦(国の荒廃) → タリバン誕生 → タリバン vs アメリカ → タリバン内戦(国の荒廃)
といった悪循環を繰り返しているのです
アメリカが中東に介入しなければ、中東は赤く染まること必死ですよね
どうしても、このような構図になってしまっている現状があるのです
割愛!
テロと言えば、みなさまご存知ですね
私も夜中でありながら、テレビに張り付いて見ていました
知人からメールで「何あれ?映画じゃないよね?」
そうです「アメリカ同時多発テロ」です
日本はイラクに味方せず、アメリカについたのですが、フセインは怒っていたそうです
「うぬぬぬっ!おのれーっ!なんで共に戦わないのだ!おまいらは分かっとらん!」
まぁ、湾岸戦争が始まってみて、フセインは「おや?何か変な雰囲気かも…。あれれ?意味履き違えてる?こらまた失礼しましたーっ!(って古いなぁ」
と思ったに違いありません(一理あると思います 爆)
何を隠そう、フセインは中東では嫌われ者ナンバー1ですが、やはり中東はアメリカを憎んでいるので、密かにフセインは「中東の勇士」と称えられ人望が厚いのです(こんな人が…)
ヒトラーと似ていますね
ヒトラーは最初は良かったんですよね、「最初だけ」
ドイツを助けるために立ち上がり、見事復活させた事実がありますから
ですが、それ以後はただのアホです(キッパリ
両者は似た者同士、「出来ると思ったことを実践し、それが全くの方向違いであることに気付いた時は既に遅かった」ですね
ヒゲの悪魔が乗り移っているのではないかという噂が…(スターリン・ヒトラー・フセインetc... え?etc?)
さて、湾岸戦争でイラクが敗戦、アフガン戦争でソ連が敗戦したことにより、今まで黙っていた民族宗教紛争が勃発してしまいます
内戦、内戦、また内戦…
団結力がないとしか言いようがありません
外敵が去れば内戦ですからね…
その内戦を「タリバン政権」が鎮圧することになるのでしたね(日本バブル崩壊したかしないかの時期)
タリバンにはパキスタン出身者が多く、神学学校を卒業した人々で構成されていたそうです
戦略については優れていましたが、政治や宗教はチンプンカンプンで、これまた「恐怖政治」でしか統治できない集団だったのです
恐怖政治は政治に疎く、お金の捻出に苦労するわけですが、これがまた「武器や麻薬」を利用し糧にしているのですね…
豊かになるべくもなく、その矛先は中東を介入してくるアメリカや白人種に向けられるのでした
※国連は彼らに勉強してもらうため、努力をしているのですが、すぐに順応できるわけもなく、経済の成果が反映されるには長い年月を費やされることに理解出来ない彼等は、すぐにテロにはしってしまうのです
何事も、同じことをしていれば楽なのです。新しいモノを受け入れることは難しいのですね。
彼らの心理は理解出来ないこともないです(ちっちゃな子供諭す親のような気持ちになってしまいます(苦笑)
タリバン政権は要するに「テロリスト国家」と言っても過言ではありません
勿論、西側はテロに屈することなかれ、テロを撲滅するために制裁を加えるのですが、毎度同じことを繰り返すことになってしまっているのです
アフガン vs ソ連 → アフガン内戦(国の荒廃) → タリバン誕生 → タリバン vs アメリカ → タリバン内戦(国の荒廃)
といった悪循環を繰り返しているのです
アメリカが中東に介入しなければ、中東は赤く染まること必死ですよね
どうしても、このような構図になってしまっている現状があるのです
割愛!
テロと言えば、みなさまご存知ですね
私も夜中でありながら、テレビに張り付いて見ていました
知人からメールで「何あれ?映画じゃないよね?」
そうです「アメリカ同時多発テロ」です
これは メッセージ 13846 (kon_do_i さん)への返信です.