少し勉強P.14
投稿者: kon_do_i 投稿日時: 2004/10/03 14:21 投稿番号: [13652 / 21882]
誰でもいいやとか、誰がやっても変らないよとか、関係ないね
なんて言ってるから日本の自民党は…以下略
☆つづき☆
バッサリ逝ってみましょう!
抜粋:
「ナチスを選んだドイツ国民も、自民党を選んだ21世紀現在の日本国民も、頭の中身は2千年前のローマと同レベルだ!ということですが何か?」
更に、
「外交だけで見れば、一番世界情勢を理解しているのが自民党というどうしようもない状況です。
ひょっとしたら一番マシな馬鹿は自民党かもしれないという最悪な状況が今の日本なのです。
わたしとしては、現実的に見て、この状況を打破するには民主党に政権を取らせ、自民党の持つコネを自然消
滅させるのが最善策と思ってます。
政権を取り続けることで維持されているコネを潰し、それによって賄賂贈賄を減らす。
イギリスのように、政権を取る党がコロコロ代われば、確実に賄賂経路は潰れるでしょう。
全ての賄賂を潰すことは不可能でしょうが、10%の賄賂を5%に減らすことは可能なはずです」
「国がだめなのは、国民がだめだからだと。国をよくするには勉強をして国民のレベルをあげなくてはならな
いと。
選挙権は与えられるものではありません。
無論、言葉そのままに選挙する権利、という単純なものでもありません。
それは暴君の奴隷として酷い目に合わされていた先人たちが戦いの末に勝ち取った最強の剣(つるぎ)なので
す。
人を串刺して喜ぶ残虐なネロ皇帝のような暴君から命を守るために手にした武器なのです。
誰の命か?
それは自分たちです。
国民を食い物にする売国奴どもから自分たちの身を守る最強の武器、それが選挙権なのです。
人間だからどの指導者にも欠点はありますし、完全な指導者の登場を期待するほうがアホであるということで
す。
政治家なんてのはどの国、どの時代でも馬鹿ばかりということは今までの歴史を見ても間違いないでしょう。
第二次大戦当時のイギリスのチャーチル首相は記者の質問にこう答えました。
「チャーチルさん、あなたは史上最低の政治家は誰だと思いますか?」
「それは非常に難しい質問だ。なにせこいつは史上最低だ、と思ってもしばらくすればその上をいく馬鹿が現
れる。恐らくわたしが死んだのちはヒトラーやスターリンを上回る馬鹿が現れるだろう」
こんな会話が半世紀も前に言われていたのです。
ならばどうするか?
それは簡単です。
一番マシな馬鹿を選ぶのです。
選挙とは自分を守り、もっともマシな馬鹿を選ぶことなのです」
:抜粋おわり
過激なこと書いてありますが、頷きたくなるような内容ですね
ずっと、苦渋に満ちていたのですなぁ(爆
民主主義といえど、暴君を選びかねないことがある!ということ、それを回避するにはやはり、国民に「知」が必要なのです
さて、これから第二次大戦ですが…
あのフラッシュで我慢汁(核爆
なんて言ってるから日本の自民党は…以下略
☆つづき☆
バッサリ逝ってみましょう!
抜粋:
「ナチスを選んだドイツ国民も、自民党を選んだ21世紀現在の日本国民も、頭の中身は2千年前のローマと同レベルだ!ということですが何か?」
更に、
「外交だけで見れば、一番世界情勢を理解しているのが自民党というどうしようもない状況です。
ひょっとしたら一番マシな馬鹿は自民党かもしれないという最悪な状況が今の日本なのです。
わたしとしては、現実的に見て、この状況を打破するには民主党に政権を取らせ、自民党の持つコネを自然消
滅させるのが最善策と思ってます。
政権を取り続けることで維持されているコネを潰し、それによって賄賂贈賄を減らす。
イギリスのように、政権を取る党がコロコロ代われば、確実に賄賂経路は潰れるでしょう。
全ての賄賂を潰すことは不可能でしょうが、10%の賄賂を5%に減らすことは可能なはずです」
「国がだめなのは、国民がだめだからだと。国をよくするには勉強をして国民のレベルをあげなくてはならな
いと。
選挙権は与えられるものではありません。
無論、言葉そのままに選挙する権利、という単純なものでもありません。
それは暴君の奴隷として酷い目に合わされていた先人たちが戦いの末に勝ち取った最強の剣(つるぎ)なので
す。
人を串刺して喜ぶ残虐なネロ皇帝のような暴君から命を守るために手にした武器なのです。
誰の命か?
それは自分たちです。
国民を食い物にする売国奴どもから自分たちの身を守る最強の武器、それが選挙権なのです。
人間だからどの指導者にも欠点はありますし、完全な指導者の登場を期待するほうがアホであるということで
す。
政治家なんてのはどの国、どの時代でも馬鹿ばかりということは今までの歴史を見ても間違いないでしょう。
第二次大戦当時のイギリスのチャーチル首相は記者の質問にこう答えました。
「チャーチルさん、あなたは史上最低の政治家は誰だと思いますか?」
「それは非常に難しい質問だ。なにせこいつは史上最低だ、と思ってもしばらくすればその上をいく馬鹿が現
れる。恐らくわたしが死んだのちはヒトラーやスターリンを上回る馬鹿が現れるだろう」
こんな会話が半世紀も前に言われていたのです。
ならばどうするか?
それは簡単です。
一番マシな馬鹿を選ぶのです。
選挙とは自分を守り、もっともマシな馬鹿を選ぶことなのです」
:抜粋おわり
過激なこと書いてありますが、頷きたくなるような内容ですね
ずっと、苦渋に満ちていたのですなぁ(爆
民主主義といえど、暴君を選びかねないことがある!ということ、それを回避するにはやはり、国民に「知」が必要なのです
さて、これから第二次大戦ですが…
あのフラッシュで我慢汁(核爆
これは メッセージ 13650 (kon_do_i さん)への返信です.