>>>>>monpa60殿へ
投稿者: monpa60 投稿日時: 2004/09/15 17:20 投稿番号: [13029 / 21882]
>無視するのが一番だが、ごもっともwしかし、後何年無視したらいいのだろうw議論されつつ、外圧が何故収まらないか考えてみてほしい
共産党独裁政権が反日思想の宣伝のための誤った歴史教育を止めれば中国の対日批判はなくなります。独裁政権の思想教育に飼いならされた中国人が善悪の判断もできないまま条件反射のように反日を叫んでいるだけです。
終戦のドサクサにまみれて国民党から政権を横取りした共産党政権が、その正当性を捏造するために反日と言う衣を身にまとっているのです。だから一党独裁政権が崩壊して民主的な自由選挙が行われれば、反日思想と言うものがいかに馬鹿げたものであるか中国人自身が自覚することになるでしょう。
>私が言いたいことは、大東亜戦争における「正当性」は理解しているが、戦争による被害者はどうなるのか?という課題が解消されていない。ここへ付け込まれるというワケw(国内外においてw)
戦争被害者は中国だけでなく日本にもいます。人口の1割が死亡したわけですからね。だから日本は二度と戦争はしないという誓いを立て、平和国家として世界中から尊敬される国家になったのです。それを身をもって示すため、首相は毎年靖国へ参拝して、二度と戦争を起こさないことを戦死した英霊に誓っているわけです。
戦争による被害者は双方に発生しますが、日中間においては共同宣言で決着が着いています。日本の戦争被害者には日本政府が補償を行い、中国の戦争被害者には中国政府が補償を行うのです。最近中国や韓国の戦争被害者と言う人達が補償を求めて日本で裁判を起こしていますが、自国の政府に対して裁判を起こすべきであり全く筋違いのことをしています。多くは門前払いになっていますが当然のことです。
>正当性のある戦争を真っ向から「正当性」がありますとどれだけ言おうが、拒絶されてしまうwその「正当性」たるものを、どのようにして「表現」するかがキーポイントなのでは。
戦争は避けるのが望ましいが外交交渉が行き詰った究極の選択として交戦権は認められています。戦後は国連の場で解決することになっていますからこれは当てはまりません。
日清戦争は清朝が朝鮮半島を植民地支配しようとして侵略したことから始まりましたね。日朝合同軍は清国の撤退を要求しましたが拒否されたために自衛戦争を行ったわけです。日清戦争は世界史では清の侵略戦争であると規定されていますが、中国ではどのように教えられているのか疑問が残るところです。
日中戦争も満州国に対する中国軍の侵略から全面戦争に発展したのです。中国軍は事前に大規模な軍隊を準備して満州国に侵入しようとしました。それに対して日本の居留民の生命と財産を守るために反撃したのが日中戦争の発端です。満州は清朝がロシアに割譲し、日露戦争で日本が施政権を譲り受けたもので、中国の支配権が及んでいなかったことは歴史が証明しています。だから満州国については中国からの侵略戦争となるのです。
共産党独裁政権が反日思想の宣伝のための誤った歴史教育を止めれば中国の対日批判はなくなります。独裁政権の思想教育に飼いならされた中国人が善悪の判断もできないまま条件反射のように反日を叫んでいるだけです。
終戦のドサクサにまみれて国民党から政権を横取りした共産党政権が、その正当性を捏造するために反日と言う衣を身にまとっているのです。だから一党独裁政権が崩壊して民主的な自由選挙が行われれば、反日思想と言うものがいかに馬鹿げたものであるか中国人自身が自覚することになるでしょう。
>私が言いたいことは、大東亜戦争における「正当性」は理解しているが、戦争による被害者はどうなるのか?という課題が解消されていない。ここへ付け込まれるというワケw(国内外においてw)
戦争被害者は中国だけでなく日本にもいます。人口の1割が死亡したわけですからね。だから日本は二度と戦争はしないという誓いを立て、平和国家として世界中から尊敬される国家になったのです。それを身をもって示すため、首相は毎年靖国へ参拝して、二度と戦争を起こさないことを戦死した英霊に誓っているわけです。
戦争による被害者は双方に発生しますが、日中間においては共同宣言で決着が着いています。日本の戦争被害者には日本政府が補償を行い、中国の戦争被害者には中国政府が補償を行うのです。最近中国や韓国の戦争被害者と言う人達が補償を求めて日本で裁判を起こしていますが、自国の政府に対して裁判を起こすべきであり全く筋違いのことをしています。多くは門前払いになっていますが当然のことです。
>正当性のある戦争を真っ向から「正当性」がありますとどれだけ言おうが、拒絶されてしまうwその「正当性」たるものを、どのようにして「表現」するかがキーポイントなのでは。
戦争は避けるのが望ましいが外交交渉が行き詰った究極の選択として交戦権は認められています。戦後は国連の場で解決することになっていますからこれは当てはまりません。
日清戦争は清朝が朝鮮半島を植民地支配しようとして侵略したことから始まりましたね。日朝合同軍は清国の撤退を要求しましたが拒否されたために自衛戦争を行ったわけです。日清戦争は世界史では清の侵略戦争であると規定されていますが、中国ではどのように教えられているのか疑問が残るところです。
日中戦争も満州国に対する中国軍の侵略から全面戦争に発展したのです。中国軍は事前に大規模な軍隊を準備して満州国に侵入しようとしました。それに対して日本の居留民の生命と財産を守るために反撃したのが日中戦争の発端です。満州は清朝がロシアに割譲し、日露戦争で日本が施政権を譲り受けたもので、中国の支配権が及んでいなかったことは歴史が証明しています。だから満州国については中国からの侵略戦争となるのです。
これは メッセージ 13027 (kon_do_i さん)への返信です.