資料批判
投稿者: live_in_nippon 投稿日時: 2004/08/26 04:17 投稿番号: [12068 / 21882]
証言を証拠として採用するには、細心の注意を払わなければならない。
伝聞・虚報・憶測・思い込み等が混じる可能性があるからだ。
同様に、証言した人間の背景がある訳だが、利害等を考慮する必要があると考えられないだろうか。
一部、その背景をを記載。
岡村寧次大将
1945(昭和20)年9月9日
南京中央軍官学校講堂で何応欽中国陸空軍総司令に降伏
戦後、中国の戦犯裁判で無罪となる。
蒋介石政権の支援活動を行う。
何を況や。
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019566/a55a5ca5aba1bca1a6a5a2a58a5a2a5aba5ca5wa4nhbfffcldbj_1/12068.html