靖国神社 この謎
投稿者: atlasja2000 投稿日時: 2004/08/17 23:35 投稿番号: [11481 / 21882]
靖国神社は明治維新後の、国家の為に命を投げ出した人を祭ってある神社です。昭和20年の敗戦までの人々は国籍を問わず祭ってあります。しかし、戦後のある時期に何故、東京裁判で戦犯に成った人の遺骨を移したのでしょうか?”罪を罰して、人を罰せず。”それが靖国神社の言い分ですが、私は何か裏があると思っています。
もちろん戦犯の中には無実の人も沢山いたでしょうが、日本は無条件降伏と、他国による東京裁判のため決めたのは戦勝国でした。アメリカの裁判官と中国(国民党)の証言。
もちろん、靖国神社から戦犯の遺骨を移せば韓国も中国も文句は無いでしょうが、(台湾人は日本人と同じで無関心)無実の人はどうなるのでしょうか?
多分、東京裁判で死刑に成った人より、もっと悪い人が日本にも(もちろん韓国、中国にも)いて、その人たちが若干の罪滅ぼしでそうしたのでは無いかと思います。戦争はそんなに単純では無いと思います。従軍慰安婦を体験した韓国の元日本兵は絶対にその話題を口にしません。
事は複雑です。しかし、真実はいつかわかります。それが人類の歴史だと信じています。
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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