>中国人がいつまでも戦争に拘る理由
投稿者: ponkunboo 投稿日時: 2004/08/15 14:32 投稿番号: [11158 / 21882]
それ一理あるかもですよね。
海外で活躍でしてる日本人…
例えばイチローや松井が活躍すること、
もちろんその活躍自体も嬉しいけど、
その活躍に対してアメリカ人が賞賛してくれることも嬉しい。
別に自分が活躍してるわけじゃないのに
なんだか嬉しい。
冬ソナも然り。
まだ根強い反日があるとしても、
自国のスターが日本で人気があることに対して韓国人は喜んでると思う。
先日のアジアカップ決勝戦の時も
日本を応援した韓国人が多かったと聞きました。
そんなことは過去の韓国にはありえなかったこと。
その理由に中国との高句麗問題があるとしても、
それ以上に日本に対して嫌悪感を持っていれば、応援などしないはず。
それはやはり文化交流があるからこそ
少しずつではあるけど関係改善していけるのだと思う。
交流とは相手を賞賛せずに非難し続ける限り生まれないですよね。
また、過去に(悪い意味で)こだわりすぎて、未来を見ないようでは、
過去に戦争した間ならなおさら。
しかし、中国との間には・・
今後いくらマスコミが中国を持ち上げても
それが国民には伝わらないと思う。
今の反日共産政府、広すぎる国土、多すぎる人、
ありすぎる貧富の差など。
やはり民主化されない限り無理なんかなぁ。
これは メッセージ 11146 (kanabun990 さん)への返信です.
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