kaikaikaizumi さんもう一度読みなさい。
投稿者: eternal_forever_boy 投稿日時: 2004/08/13 11:03 投稿番号: [10174 / 21882]
下記の資料はアジア諸国の地位と見識有る人達の意見です。
中国や韓国ではこのような意見は国益・国策に反しますから、報道も紹介もされません。
情報鎖国と管製報道によって多様な意見・情報を知る事の出来なかった国民は当然多様な考えを持つ事は出来ません。正しい判断は多様な情報を取り入れて初めて出来るのです。
参考資料: タイ人新聞記者 ククリツト・プラモート(後のタイ国首相)
「日本のおかげで、アジア諸国はすべて独立した。日本というお母さんは、難産して母体を損なったが、生まれた子供はすくすく育っている。今日、東南アジアの諸国民が、米・英と対等に話ができるのは、いったい誰のおかげであるのか。それは身を殺して仁をなした日本というお母さんがあったためである。十二月八日は、我々にこの重大な思想を示してくれたお母さんが、一身を賭して重大な決心をされた日である。我々はこの日を忘れてはならない。」
参考資料: 一九五一年九月、サンフランシスコ対日講和会議の席上
セイロン(現スリランカ)代表のJ・R・ジャヤワルダナ蔵相の発言
「アジアの諸国民はなぜ、日本が自由になることを切望しているのか。
それは、アジア諸国民と日本との長きにわたる結びつきのゆえであり、また、植民地として従属的地位にあったアジア諸国民が、日本に対して抱いている深い尊敬のゆえである。
往時、アジア諸民族の中で、日本のみが強力かつ自由であって、アジア諸民族は日本を守護者かつ友邦として、仰ぎ見た。
私は前大戦中のいろいろな出来事を思い出せるが、当時、アジア共栄のスローガンは、従属諸民族に強く訴えるものがあり、ビルマ、インド、インドネシアの指導者たちの中には、最愛の祖国が解放されることを希望して、日本に協力した者がいたのである」。
セイロンは日本への賠償請求権を放棄。セイロンに続き、インド、ラオス、カンボジア、アメリカも賠償請求権を放棄している。
参考資料 : バーモウ (ビルマ元首相 独立宣言)より
約五十年前ビルマは三回にわたる対英戦争の結果その独立を失えり、英国側はアジアに対する掠奪的野望を以て此等の戦争を遂行せり。英国はさらにその伝統的陰謀賄賂及び想像し得るあらゆる詐欺及び術策の武器をしようせり。・・・ビルマ人は徐々に搾取され時の進むに従い総ての国民的実質、莫大なる物資的資源、機会、文化、言語、さらに遂にはその生活様式までも失い・・・愛国者は挺身的精神をもって鎮圧、入獄、流謫、拷問及びしばしば死そのものを甘受して突進して来れり、これらの英雄はビルマの生存のため苦難を受け遂には斃れたり。・・ビルマ人はアジアを結合せしめアジアを救う指導者を待望しつつありしが遂にこれを大日本帝国に発見せり。・・・ビルマ人はこのビルマに対する最大の貢献に対する日本への感謝を永久に記録せんことを希望するものなり・・・」
参考資料 : 地元通訳 マリオ・ピネダ氏(2000年当時 73歳) 同上より引用
「かつて日本の統治を受けた台湾や韓国を見てください。立派に経済的な繁栄を遂げているでしょう。これは日本が統治下で施した”教育”の成果です。・・・・ですが、アメリカの統治を受けたフィリピンでは、自分たちでモノを作ることを学ぱせてもらえなかった。人々は鉛筆すら作ることができなかったのですよ。アメリカが自分達の作ったものを一方的にフィリピンに売りつけてきたからでした」
参考資料: 1928年 「日本論」 戴天仇(中国人)
清国はアロー戦争でフランスに敗れ、ロシアは満州を征服して日一日と南下政策を続けた。もし日本が北進に努力しなければ、ロシアは必ずや朝鮮を侵略したであろう。腐敗せる朝鮮王室と両斑ががどうして露国を一掃し得たであろうか。故に日本の北進はやむを得なかったのである。日清・日露の両大戦は、日本にとって民族の興亡、国家の存亡を賭した戦いであった。中国とロシアはともに世界の大国である。小をもって大を抗す、しかも十倍の大に抗するのである。日本人が気狂いでない限り、一歩退いて考えざるを得なかっただろう。<前進は生路であり、後退は絶路である>ということを彼らはよく承知していたのである。
参考資料 : 中京テレビ製作のドキュメンタリー「IANFU(慰安婦)インドネシアの場合には」に対して、英字紙「インドネシア・タイムス」のジャマル・アリ会長のコメント
「ばかばかしい。針小棒大である。一人の兵隊に一人の慰安婦がいたというのか。どうしてインドネシアのよいところを映さない。こんな番組、両国の友好に何の役にも立たない。
我々には、日本罵倒体質の韓国や中国と違って歴史とプライドがある。
「お金をくれ」などとは、360年間、わが国を支配したオランダにだって要求しない\xA2
中国や韓国ではこのような意見は国益・国策に反しますから、報道も紹介もされません。
情報鎖国と管製報道によって多様な意見・情報を知る事の出来なかった国民は当然多様な考えを持つ事は出来ません。正しい判断は多様な情報を取り入れて初めて出来るのです。
参考資料: タイ人新聞記者 ククリツト・プラモート(後のタイ国首相)
「日本のおかげで、アジア諸国はすべて独立した。日本というお母さんは、難産して母体を損なったが、生まれた子供はすくすく育っている。今日、東南アジアの諸国民が、米・英と対等に話ができるのは、いったい誰のおかげであるのか。それは身を殺して仁をなした日本というお母さんがあったためである。十二月八日は、我々にこの重大な思想を示してくれたお母さんが、一身を賭して重大な決心をされた日である。我々はこの日を忘れてはならない。」
参考資料: 一九五一年九月、サンフランシスコ対日講和会議の席上
セイロン(現スリランカ)代表のJ・R・ジャヤワルダナ蔵相の発言
「アジアの諸国民はなぜ、日本が自由になることを切望しているのか。
それは、アジア諸国民と日本との長きにわたる結びつきのゆえであり、また、植民地として従属的地位にあったアジア諸国民が、日本に対して抱いている深い尊敬のゆえである。
往時、アジア諸民族の中で、日本のみが強力かつ自由であって、アジア諸民族は日本を守護者かつ友邦として、仰ぎ見た。
私は前大戦中のいろいろな出来事を思い出せるが、当時、アジア共栄のスローガンは、従属諸民族に強く訴えるものがあり、ビルマ、インド、インドネシアの指導者たちの中には、最愛の祖国が解放されることを希望して、日本に協力した者がいたのである」。
セイロンは日本への賠償請求権を放棄。セイロンに続き、インド、ラオス、カンボジア、アメリカも賠償請求権を放棄している。
参考資料 : バーモウ (ビルマ元首相 独立宣言)より
約五十年前ビルマは三回にわたる対英戦争の結果その独立を失えり、英国側はアジアに対する掠奪的野望を以て此等の戦争を遂行せり。英国はさらにその伝統的陰謀賄賂及び想像し得るあらゆる詐欺及び術策の武器をしようせり。・・・ビルマ人は徐々に搾取され時の進むに従い総ての国民的実質、莫大なる物資的資源、機会、文化、言語、さらに遂にはその生活様式までも失い・・・愛国者は挺身的精神をもって鎮圧、入獄、流謫、拷問及びしばしば死そのものを甘受して突進して来れり、これらの英雄はビルマの生存のため苦難を受け遂には斃れたり。・・ビルマ人はアジアを結合せしめアジアを救う指導者を待望しつつありしが遂にこれを大日本帝国に発見せり。・・・ビルマ人はこのビルマに対する最大の貢献に対する日本への感謝を永久に記録せんことを希望するものなり・・・」
参考資料 : 地元通訳 マリオ・ピネダ氏(2000年当時 73歳) 同上より引用
「かつて日本の統治を受けた台湾や韓国を見てください。立派に経済的な繁栄を遂げているでしょう。これは日本が統治下で施した”教育”の成果です。・・・・ですが、アメリカの統治を受けたフィリピンでは、自分たちでモノを作ることを学ぱせてもらえなかった。人々は鉛筆すら作ることができなかったのですよ。アメリカが自分達の作ったものを一方的にフィリピンに売りつけてきたからでした」
参考資料: 1928年 「日本論」 戴天仇(中国人)
清国はアロー戦争でフランスに敗れ、ロシアは満州を征服して日一日と南下政策を続けた。もし日本が北進に努力しなければ、ロシアは必ずや朝鮮を侵略したであろう。腐敗せる朝鮮王室と両斑ががどうして露国を一掃し得たであろうか。故に日本の北進はやむを得なかったのである。日清・日露の両大戦は、日本にとって民族の興亡、国家の存亡を賭した戦いであった。中国とロシアはともに世界の大国である。小をもって大を抗す、しかも十倍の大に抗するのである。日本人が気狂いでない限り、一歩退いて考えざるを得なかっただろう。<前進は生路であり、後退は絶路である>ということを彼らはよく承知していたのである。
参考資料 : 中京テレビ製作のドキュメンタリー「IANFU(慰安婦)インドネシアの場合には」に対して、英字紙「インドネシア・タイムス」のジャマル・アリ会長のコメント
「ばかばかしい。針小棒大である。一人の兵隊に一人の慰安婦がいたというのか。どうしてインドネシアのよいところを映さない。こんな番組、両国の友好に何の役にも立たない。
我々には、日本罵倒体質の韓国や中国と違って歴史とプライドがある。
「お金をくれ」などとは、360年間、わが国を支配したオランダにだって要求しない\xA2
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