>>現代の戦争は 局地戦が…
投稿者: ichigono_mille_feuille 投稿日時: 2004/08/06 08:53 投稿番号: [188 / 390]
資本主義と帝国主義の大戦というのは、
前者がアメリカ側、後者が日本側、ということになると思いますが、日本が戦った理由は帝国主義によるモノではないです。
二次大戦に関して言えば、当時アメリカを含め西洋列強国は植民地政策を進めていました。当然アジア地域もその対象でした。
対して、中国などは弱腰で力もなく
抵抗しようとせず、残る日本は植民地化を避けるためにアジアをまとめ上げ、対抗しようとしました。これが二次大戦です。
これを帝国主義と言われたらどうしようもないですが、さすがに
そんな人はいないですよね;
考えてみればわかりますが、もともといた人間を殺して、文明を壊してできたのがアメリカです。成立後の政策(まさに植民地政策ですが…)を見ても、なんら変わりありません。そんな国に資本主義に根ざす自由や正義があるはずもないですね。そういったものは大衆を動かすための詭弁です。
ちなみに日本の朝鮮に対して行ったことは統合であって植民化ではありません。彼らには日本国民同等の権利すらあったのですから。(今の在日はほとんどが当時の密航者です。)
戦後に言われる南京や従軍慰安婦などといったものは、中国による一方的なもので、それを日本の左翼(朝日新聞など)が広めただけで、教科書では真実として載っていますが、もともと教育は左が強いためで、実際に虚実であると証明されています。南京は裁判も起こっています。
その辺
調べられてはいかがですか?
トピと関係ない内容ですが、どうも引っかかったもので、、、すいませんでした。
これは メッセージ 181 (kim_yonsan さん)への返信です.
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