非常時になりつつあることを認識しよう
投稿者: cyberhvn 投稿日時: 2003/03/10 17:21 投稿番号: [64 / 4232]
イラクを攻撃することにかまけているのは、アメリカだけで、しかも理由らしい理由がない(テロ支援国家を叩く、だもんね)。
我らが日本はあそこを攻撃することを支持する・支持しない・・・なんてどうでもいいんです!!眼前にもっと脅威があるでしょが!という感じです。
今、周りも見渡しても、日本は平時と変わりません。訓練とは言え、例年比ではるかにシルクワーム(もどきか?)の発射回数多いですよ。
凄く、危機感ないと思う。まだ「ミサイルは飛んでくるかもねぇ、迎撃できるかな?」みたいな論ばっかりです。政府に至っては「そんなことは起こらないから冷静に」だって。
しかし、有事の危険性がなぜもっと身近に論じられないんでしょうか?ハッキリ言って今飛んできたら何も出来ないんですよ?まだ日本海に米軍はまだ来てないし、B−2,B−52だってこれからです(というか来たらもっと挑発してくるかも)。丸裸JAPANはもっと危機感持つべきですよね。
現在のままなら、自衛隊が反撃するまで(長官によれば、それでも眼前に来るまでは攻撃できないとか)の間は残念ながら初弾は食らいます。原発が停まってるのは本当にただ点検だからで、稼動再開したらそこを狙って攻撃してきますよ。そういう情報は筒抜けらしいけど、こういう防諜活動はどうなってるのかな?
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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