今こそ奢れるアメリカに裁きを
投稿者: cdf87400 投稿日時: 2006/06/17 20:53 投稿番号: [421 / 4232]
今回の衛星?ミサイル?はどちらでもいいが、アメリカ主導の世界は断固反対である。今、アメリカは泥沼のイラクで混迷し、イランでは、アハデイーが大統領に!例え、ザルカウィ氏が死去しようとも、盤石!
また、ロシアの原点回帰(反米化)、韓国の親共和国化、中国の軍事力拡大などの反米同盟が誕生し、共和国の衛星型ミサイル戦法により、その団結が強まる事を望む。アメリカのバカに本気で相手しているのは、日本だけ!
イギリス、オーストラリアさえも一線を画すケースが最近多い!
日本があの戦争バカ国家と付き合い続ければ、百害あって一利無し!
そもそも、アメリカの望むのは『忠実な貢ぐ君』であり、独立した日本を望んでいない。(日本が強大化すれば、国内基地が存続の危機に立ち、日本からカネを搾って基地の維持費と称する事が出来ないため。)
ミサイル問題は日本にとって死活問題であり、ここでどう出る(アメリカ追従は見え見え!)かが、21世紀の極東情勢に大きく作用する。
しかし、日本が反米化すれば、ロシア、中国、韓国、共和国と極東安全保障同盟を締結することも出来、敵はただ一国、アメリカである。
日本がアメリカ追従であるから、このような問題が起きるのだ!
日本がアメリカを見切った時、世界の歴史が変わる!
極東連合とアラブ連合がアメリカを倒す!
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