北朝鮮ミサイル開発問題

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Re: ミサイル迎撃の意味?

投稿者: oox405 投稿日時: 2009/03/30 17:47 投稿番号: [3699 / 4232]
「東京タワー、郊外からよく見える」…都心乾燥が原因?
3月30日15時51分配信 読U新聞
  東京郊外からの東京タワーの見え方に異変が起きている。
  半世紀近く富士山と東京タワーの目視観測を続けている成蹊中学・高校(東京都武蔵野市)の気象観測所によると、ここ数年、富士山を望める日数に大きな変化はないが、東京タワーの見える日が急増したという。都心のヒートアイランド現象が影響している?。
  同校は関東大震災の後の1926年、教師や生徒が気象観測を開始。42年に管区気象台の補助観測所に指定され、76年にその業務を終えた!が、教育の一環として観測を続けている。屋上から富士山(南西約85キロ)、東京タワー(東約17キロ)の観察を始めたのは63年1月。毎朝9時、肉眼で見えるかどうかを記録してきた。

  観測所の責任者   宮下敦教諭(49)によると、63〜2008年で目視できた平均日数は、1年に富士山が70・8日、東京タワーは122・5日。ところが昨年は、それぞれ96日と244日で、東京タワーは観測開始以来、最多を記録。
  富士山の見える日数に大きな変化はないが、東京タワーが見える日はここ数年、200日前後で推移。70年代は100日前後で、それに比べると倍に増えている。特に、冬場に見える日が増えたと、、。
  遠くの物がよく見えるのは空気が乾燥してもや・不純物が減るため。冬場の太平洋側は、乾いた季節風が吹き込むために乾燥しがちだが、70年代よりも増えているのは、大気汚染が改善されたことに加え、冬のヒートアイランド現象が関係していると、、。   1月の平均最低気温。気象庁によると、この50年で都心部(東京・大手町)は3・77度も上昇している。これに対し、8月の平均最高気温は0・23度しか上昇しておらず、ヒートアイランド現象は意外にも冬の方が顕著だ。もやの原因となる空気中の水蒸気は、気温が上がると地表から逃げる。このため空気が澄んで、都心側の見通しがよくなったという仮説が成り立つと、、。

最終更新:3月30日15時51分

*つまり   プロトニューム   灰を   撒き散らすには   よい条件が   整いつつある?・・・と云うこと!おぉー   怖ゎーい!まさか   ブースターの中に”仕込まれている?”、、とは   思えぬが、、?そぉーッと   海に落ちるのを   見守るしかない!うっかり   高価なPAC3を消耗して、射落とせば   破片を   撒き散らすことに、、、?

**やはり、発射台のピンポイント攻撃がベスト!一旦打ち上げさせると   事後処理が面倒!燃料注入を待って   破壊すれば   誘爆によって、打ち上げ失敗と   見分けがつかなくなる!まず実証は無理!
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