迎撃は不可能といっている政府
投稿者: jsdf594 投稿日時: 2009/03/23 23:47 投稿番号: [3071 / 4232]
政府が、迎撃できないと言っている国の国民は、
今回は、関係各国の「茶番劇」で終わっても、
今後は北が弾道ミサイルを発射かる準備を事前にわかっていても、
「先制攻撃はできない」「7〜8分で到達するから迎撃できない」と
いうのは、国民は、もし北が撃ってきたら、せいぜい自分の近くに
落ちないことを祈っているしかない。
もし、落ちて被害がでたら
そのときは、反撃するから、犠牲者がでたら「ごめんなさい」
ということですね。
本当に、なさけない日本国になりました。
安保では、やはり、米軍関係の施設・その付近に被害が想定される場合に
限り、米軍は予防措置がとれるようです。専制攻撃含む。
今回も仮に、「三沢基地上空を通過予定」であれば、
米軍も、トマホークの用意をするでしょう。
その他の地域では、状況を見るしかしないでしょうね。
とにかく、迎撃できないと言っている政府には、
緊急対策として、「予防措置としての専制攻撃も可能」
という法案を、今回は間に合わなくても、近々に策定する
時期にきているのではないでしょうか?
今度の韓国戦で、朝鮮民族の日本に対する根強い「対抗意識」
「絶対に日本にだけは負けない」という意志が、目にみえる
決勝になりそうですね。
北も、同じ民族で、日本の過去の蛮行に対する思いは韓国と
同様でしょう。
そして、日本が再び軍事国になることを非常に恐れているようです。
過去はどうあれ、そろそろアジア圏で、発言力のある「強い日本」に
国民の意思で変えていったほうが良いと思います。
いかがですか?
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