ミサイル迎撃の準備には・・・
投稿者: paper_deliver 投稿日時: 2009/03/20 09:53 投稿番号: [2834 / 4232]
人工衛星だかミサイルだか知らぬが、太郎ちゃんの言葉通り、
打ち上げに対して「ハイそうですか」という事が日本には
いえるはずは無い。
次に迎撃の準備は残り19発〜20発の噂のミサイルに
対処しうる準備をしてから迎撃すべきである。
もし、衛星もどきに対する5〜6発の迎撃準備なら、早急に
米国、韓国との連携を確約してから第1弾(失礼!第一機目
の衛星)を打ち落とす(失礼!迎撃・・・)べきなり。
言葉のあやはそのあやを埋める準備で補うように、浜幸の
ぼんくら息子も心して防衛省とゆんびをん進めるように
しなさい。
基本は国際協調であることは当然。
しかし、国が無くなってしまっては、国際協調もへったくれも
あるわけがない。
小沢の第七艦隊の件、社民党福島女史の臨機応変も無ければ
過去の北に対する反省も無い、人間の存在、人類の存在など
とは遠く、あまりにも遠く離れた思考はとても正気ではない。
それが社民党の今の姿、支持率だと理解できないなんて・・・。
まさか国民の1割の支持があるなどとは思っていたりしては
いないか?
昔の社会党(それなりに問題はあった)と党名も変わったから
関係ないとでも言ってるつもりか?
もし、迎撃に自民以上に積極的な対策も無く、ノー天気な事
を言ってるなら、民主との連携、相乗りも出来ず1%の支持率
がやっとの異常集団になるし、なってもその自覚が無い党へ
なり消え行くのが自然だろう。
要は、衆参両院が完全一致すべき有事だと思う事象にしっかり
意見を述べ、もっと過激に国の安全を守れということだ。
改めて言う。
第2機目(第2弾)以降が迎撃後数分後に始まることを
想定して、太郎ちゃん、浜幸の息子が閣内で決定、後に防衛省
と一緒に作戦、対策を・・・。
世界世論対策で、特にロシア、中国に言葉尻を取られるように
先に世界の心を味方にしたい。
これは事後対策となっても仕方が無いのは当然ではある。
さァ、本日WBCまで残り10分!(^_^;)
失礼!
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