Re: まるで、小説のような展開
投稿者: bkbgy876 投稿日時: 2009/03/13 23:51 投稿番号: [2328 / 4232]
残念ながら、現在の日本の技術では
弾道ミサイルの迎撃は不可能である。
発射後、十数分で、日本国内に到達するミサイルでは
イージスで発射確認しても、着弾地点を割り出すだけで
もちろん、一般国民には警報も発令できない。
へたに警報すれば、パニックになる。
相手も、交渉力に利用する目的なので、
おそらく、日本海に着弾させるだろう。
もちろん、アメリカは全て情報を事前に分析し
国内基地に対する攻撃でなければ、何もしないで
傍観者になる。
今も昔も「先制攻撃」ができることを相手に見せて
脅威を与え、外交や軍事力の均衡を保ってきた。
現在の日本には、脅威だけでしかないし、事が終わったら
「遺憾の意」を表明して、アメリカの出方を見て、それに
従い、経済援助の延期くらいしかないだろう。
それより、こんな掲示板に書き込みをしていると、アメリカ・市ヶ谷の
コンピュータにより、要注意人物として個人を特定され、ネット上で
監視されるということを知ってますか?
おっと、小説では、その後は、そういう人物は自殺か交通事故になるんだっけ・・
もう、手遅れかな?
これは メッセージ 2315 (tubametora さん)への返信です.
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