Re:飢え死にしようが大病しようが 核じゃ
投稿者: humilton2007 投稿日時: 2008/09/16 13:40 投稿番号: [1789 / 4232]
君主の病気見舞い・回復治癒を祈願して「新型ミサイル燃焼試験」だそうです。
>>>新施設でテポドン2号改良型エンジン燃焼実験か
北朝鮮
2008.9.16 09:59
【ソウル=水沼啓子】北朝鮮が北西部の平安北道東倉里に建設している新たなミサイル発射施設で今年に入り、テポドン2号(射程6700キロ)と推定される長距離ミサイルのエンジン燃焼試験が行われていたと、16日付の韓国紙、朝鮮日報が伝えた。
韓国政府の北朝鮮情報筋が15日に語った話として、「北朝鮮が今年に入り東倉里の発射施設で長距離ミサイルのロケットエンジン燃焼試験を行っていることが米国のKH−12偵察衛星にとらえられた」とし、「発射施設では数年前から段階的に工事が行われ、エンジン燃焼試験場はすでに稼働している」という。
エンジン燃焼試験はミサイルのロケットエンジンを発射施設内に水平に横たわらせて稼働させるもので、ミサイル開発では必須のプロセスとされる。
エンジン燃焼試験は、2006年7月に咸鏡北道舞水端里のミサイル発射施設で試験発射を行ったものの、失敗したテポドン2号か、その改良型(射程1万キロ以上)と推定されている。同紙は別の消息筋の話として、「北朝鮮は06年7月にテポドン2号の試験発射に失敗した後もエンジン燃焼試験を不定期に行いながらミサイル開発を続けている」とも報じた。
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「親は無くとも子は育つ」とは良く言ったもの、
王様の病気中でも平気の開発らしい。
尤も「親の背中を見て子は育つ」というから、三人の馬鹿息子のどれに世襲してもこの病からは抜け出せないだろうね。
『ボク、火遊びはやめなさい!
おねしょするよ。』
これは メッセージ 1788 (humilton2007 さん)への返信です.
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