「朝鮮人学校に来て!」はある意味受動的
投稿者: lrani2002 投稿日時: 2003/11/13 20:54 投稿番号: [8515 / 44985]
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20031113-00000011-nnp-l35
>世界マジック大会グランプリ受賞者の安聖友さんのマジックショーが開かれる。
・・・なんか、スゴク豪華そうですね!
こりゃ、これだけでも行く価値ありかも。
できれば、肖像画から将軍様が消えるマジックが見たいです♪
あと、朝鮮総連から拉致被害者が出てくるマジックもいいかも♪
>恒例の授業参観やハングル講座
僕はハングル講座を受けたいなぁ・・・
日本語と英語しかできませんが、
どうしても情報が偏りますからね。
>昨年は北朝鮮の拉致問題が影響したのか、参加者が半減した。
金正日マンセーの朝鮮総連傘下である限り、
北朝鮮という国に対する印象で当然判断されるのでしょうね。
>「朝鮮学校を訪れ、子どもとその親たちと実際にふれあうことで、
>お互いに理解は深められるはず」
ですね。
ただ、個人と個人がふれあう為ならば、
学校に招待する方法はあくまで受身のやり方です。
どんなに学校側に熱意や希望があっても、
地域の人々が来てくれないと始まりませんからね。
受動的・能動的という区分をすると、
①朝鮮人学校が地域の日本人を招待する受動的方法
②朝鮮人自らの方から日本の地域社会に溶け込み人々と関わる能動的方法
となりますよね?
①は受身の方法なので、
将軍様マンセーの朝鮮総連傘下で満足な成果を得るのは至難の事でしょう。
しかし②の自発的な方法ならば、今日からでも直ぐに実行できますよね?
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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