総連の批評
投稿者: fujinohigumajp 投稿日時: 2003/06/25 19:04 投稿番号: [725 / 44985]
*総連の必要性
過去から在日朝鮮人社会を守ってきた総連の重責/功績は評価すべきでしょう。「もし総連が無かったら、在日は身分を隠すかもうこの世に
居ないでしょうね。」賛同します。この日本社会の他民族排他指向は半端ではありませんから。公的機関としても必要性を感じます。
しかし同時に行っていた非合法活動の数々は上記をもってしても弁護できるものではないことも事実です。
*本国に対しての政治的、政策的意見及び提案権
最高幹部は北朝鮮からの任命であり、盲従する者しか任命しない事を考えると事実上「なし」でしょう。
*在日の方々の本国に対しての貢献
北朝鮮の手に入れる外貨の1/3弱は在日の方々の資金と言われています(同比率位で武器輸出と麻薬輸出)。
総連を糾弾すると同時に日本側も(無能か腹黒い)(柄ではありませんが乱暴な書き方だと)「捨民党」「狂産党」と(黒幕はすでに墓の中ですが)自民党の元老数人の遇し方を考慮する必要がありますが。
これは メッセージ 710 (oka_jun さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019565/kldabaaf_1/725.html