goryath氏に告ぐ
投稿者: einsatzgruppen3 投稿日時: 2003/10/07 11:30 投稿番号: [6384 / 44985]
第三者にとって愛し合う者同士が憎み合い、争い、殺し合う、これは程度やレベルが度を越す、つまり他人同士の争いのレベルを超えると、悲劇を通り越して喜劇になる。とわしは考えている。
そもそも、件の当事者が何故かくも憎み合うのかという構図や原因が他者責任の論理でしか考えられないという事にあるのに気がついてないという事だな。
鏡に映った己の醜い姿に吼えている事に気がついていないのだ。
おまけに彼らの面白い所は、その姿勢が全ての他者に向けられている事だ。日本人、アメリカ人、中国人、韓国人、北朝鮮人、台湾人、在日朝鮮人、在日韓国人。
己の無様さに気がつかず滑稽な道化のダンスをユーラシア大陸の東の端のイボのような小さな部分で50年近くも演じていたわけだ。
だから、面白いのさ。
救いようの無い愚か者を観察するのは特にね。
これは メッセージ 6342 (goryath さん)への返信です.
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