日本の社会観
投稿者: tamuken2003 投稿日時: 2003/09/29 03:47 投稿番号: [5714 / 44985]
・日本人の体質はあなたの言う何でも良いではないか?を肯定する人はいないと言っているのです。
・「悪徳商法」が全て法律に振れるものではなく、隠れた不正を曖昧にしながら、他人の不幸を気にしない商法は人間として許し難いと考える体質が「日本人」と「朝鮮人」との違いだと言えます。
・周囲の日本人の中に「法に振れなければ」それでもよい、と考える人が多数を占めますか?
・「朝鮮人」の場合は、法律の目をくぐって、生活する体質を当然と考えていませんか?
・日本人は性格的に人間性に富み、「外人」との交流が温情的なのだが、「北朝鮮人」に限っては、「万景峰号」受け入れの再でも、「拉致」被害者の訴えの横で、「北朝鮮」の小旗を振っていても、恐らくあなたは何が問題なのか?と反論するはずです。
・気質の問題と言うのはこのように、「不正」が漏れなければ、それでも良いではないか?と言い切る「外人」は日本国には必要ないし、害こそあれ、益がないと言う論法を話しているのに、部分的な指摘で、「勘違だ」と言う言葉で、締めくくっているのは問題なのです。
・でも、言論の自由なので、「法には触れない」、だけです。
これは メッセージ 5710 (lee_choson さん)への返信です.
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