「北朝鮮」に対する視点
投稿者: tamuken2003 投稿日時: 2003/09/25 17:55 投稿番号: [5393 / 44985]
・戦後補償問題を幾ら話しても意味はなく、それでも「北朝鮮」が拘るのであれば、日本としては「拉致」問題解決のためには敵対意識を明確に持ち、「拉致」被害者救出のための策を立てなければ、解決の目途は立たない。
・従って、そのような国とは今後如何なる事態が生じようとも、絶対「国交」はあり得ないことを前提に、交渉すべきです。
・その後に、金銭問題が関わって終了した場合は、「非道の遺憾」を国連に委ね、対処する方向が考えられます。
・「北朝鮮」を「マフィア」と断じてから、「拉致」関係者を救出する分けです。
・ひとまず、取り戻すことです。
・日本からは攻撃手段がないので、国連に任せるべきではないだろうか?
・現在の日本の対「北朝鮮」外交はとんでもないことに、「国交正常化」交渉と言う言葉使いになっているのは、馬鹿げたことです。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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