ブスダンリで坑道掘削(3回目の準備サギ)
投稿者: nos_tora 投稿日時: 2011/02/20 12:11 投稿番号: [44870 / 44985]
砲術の天才を後継指名して「島に爆弾」を撃ってみたものの、効果は無し。
最後の脅迫手段として『核実験もどき』を思いついた模様。そういえば、
先回の核実験もどきは「核物質を入れ忘れた花火」だったため、放射能が
確認できず、脅迫による援助物資詐取産業が壊滅した。今度こそ放射能を
混入した花火を忘れないことが肝要だろう。地震波だって観測できるよう
響かせねばならない。北朝鮮の地力では無理だと思うが、白頭山が地震に
誘発されて噴火するほどの強力な爆発力を期待したいものだ。
楽しみだ。
【核実験場で坑道掘削=3回目の準備か−北朝鮮】
北朝鮮が過去に2度の核実験を実施した北東部・咸鏡北道豊渓里の核実験場で、
地下坑道数本を新たに掘削したことを米韓情報当局が確認したと報じた。
「3回目の核実験を準備する明白な証拠」と分析している。北朝鮮は核実験に
最適な坑道を選ぶため複数掘削する。一度使用した坑道を再利用するのは困難。
このため、新たに数本掘削したことで、再び核実験にする可能性が高いという。
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