脱北女性;6千円で自身売買の重み
投稿者: letgonip2009 投稿日時: 2011/02/16 10:58 投稿番号: [44847 / 44985]
食糧危機の最中自分の誕生日を盛大に祝ったり、
国情を考えず音楽会に外遊する馬鹿息子。
脱北女性の6千円程度の自身売買で中国へ、はこの一族・特権階級にとって軽いか重いか、やがては歴史が証明するだろうね。
>北朝鮮の女性、わずか6000円で自分を中国人に売り、脱北
サーチナ 2月16日
韓国の北朝鮮向けラジオ「開かれた北朝鮮放送」は15日、中国行きを希望する北朝鮮の女性たちが、わずか500元(約6359円)の代金で、自ら人身売買を行っていることを明らかにした。
その数は数十人以上に上るとみられる。
複数の韓国のメディアが報じている。
この番組では北朝鮮の黄海北道沙里院からの消息筋からの話として、「中国行きを希望する沙里院の女性たちは駅前に立ち、『私がベッドの注文を受ける』『民宿あります』などと書かれたプラカードを持ち、長距離旅行者との接触を試みている。
これらの大部分は宿泊を口実として、脱北ブローカーと接触してくれる人と会うことを望んでいる」と紹介。
***
しかし、北朝鮮のデノミ政策失敗以後には、黄海北道沙里院のような北朝鮮内陸地域にも人身売買は広がっているという。
これら20〜40代の女性たちは中国に人身売買で売られてでも、一日も早く北朝鮮を脱することが生き残るための戦略と考えている傾向があるとしている。
北朝鮮で500元を手に入れれば、家族が市場で野菜を販売するなどの商売が始めることができ、脱北後には、残った家族に送金し、財政的支援を与えることもできる。
<<
ショーグン様の女「金玉」さんは7歳の子供が居り結婚をしているという話だ。
これらの女性のことは知っているのだろうか?
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019565/kldabaaf_1/44847.html