Re: 餓死?有る所には有る平壌建設ラッシュ
投稿者: letgonip2009 投稿日時: 2011/02/09 11:30 投稿番号: [44792 / 44985]
兵隊さんの70%が飢餓状態に有ろうとも残り30%の軍隊で侵攻可能。
一か八か、勝ったらコメの飯・肉汁スープ・瓦屋根が待っている。
2012年に向けて必死の首都整備、支援・援助を見越してせっせと備蓄と思われる。
「雰囲気」「流れ」に騙されてはいけない、
ここ40年間ずっと飢餓情報は垂れ流されている。
>金正日・正恩の王朝世襲イベント…平壌はリノべーション中
北朝鮮の首都・平壌(ピョンヤン)にハンマーの音が絶えることはない。
昨年から10万世帯の住居建設に入った。
金正日(キム・ジョンイル)国防委員長が直接を訪れ現地指導をするほどだ。
中心部の万寿台(マンスデ)通り周辺も整備中だ。
1989年に工事が中断された105階建ての柳京(リュギョン)ホテルの建設作業も進んでいる。
2008年に工事を再開し金日成(キム・イルソン)生誕100年を迎える来年に完工する予定だ。
エジプトの通信会社のオラスコムが建設している。
北朝鮮はこのホテルを平壌のランドマークとする構想だ。
北朝鮮が平壌の大々的なリノベーションに乗り出した。
昨年9月の党代表者会を通じて金正恩(キム・ジョンウン)が金正日国防委員長の後継者として公式化したのに続く動きだ。
党代表者会で労働党規約改正を通じて後継体制の枠組みを整備したとすれば、平壌の整備は権力委譲の王朝的イベントといえる。
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ピラミッドの最下層を見たら米国も日本も極貧国、
どこも援助はしていないぜ。
国力・資源は有る、その配分(パレート分布)だけが問題なのだ。
これは メッセージ 44789 (gogai3000 さん)への返信です.
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