Re: 中国軍が北朝鮮羅先特区に進駐(続)
投稿者: letgonip2009 投稿日時: 2011/01/17 11:54 投稿番号: [44694 / 44985]
各国は一見無関心な様子。
有事の際は中国国境への脱北・逃亡者は
背後から中国兵に撃たれる様になるのか、
それとも北朝鮮兵が中国兵に脅かされて射撃をし始めるのか?
中国が黄海から日本海への出口をとうとうゲットした事に注目。
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韓国大統領府の報道官は、この動きに関する情報は得ていないとしており、また中国国防省もAFPの取材に答えていない。
北朝鮮の核開発計画をめぐり、同国と米国、またその同盟国の対立が大きくなる中、中国は2008年に羅先の港湾施設の使用権を獲得し、日本海への出口を確保した。
実行に移されれば中国軍の駐留は、1994年に朝鮮戦争の軍事休戦委員会から中国軍が撤退して以来だという。
韓国外交通商省の南柱洪(ナム・ジュホン)国際安保大使は、「中国が避けたがっている最悪のシナリオは、北朝鮮が不安定な状況に陥った際に、中国東北部へ大量の難民が流入し、混乱が生じることだ。羅先へ中国軍が駐屯すれば、有事の際に中国が介入しやすくなる」と説明している。
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中国の対北有事工作は着々と進んでいる、
行く行くは空母寄港地確保か。
これは メッセージ 44690 (letgonip2009 さん)への返信です.
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