金ブタ世襲独裁こそ国家の核心的利益
投稿者: gogai3000 投稿日時: 2010/12/29 18:06 投稿番号: [44606 / 44985]
戴秉国・国務院委員(外交担当)とは最近南北朝鮮で、6カ国協議開催とわめいてチョロチョロしていた男。日本にも来たのかどうかは知らない。
北朝鮮の大親分の支那がこんなことを言えば、その手下の北朝鮮の金ブタ世襲王朝は「金ブタ世襲独裁こそ国家の核心的利益」と言うことになる。
中国も北朝鮮も特定の勢力の専制独裁と言う意味では、同じ穴の狢。
>共産党独裁こそ国家の核心的利益、中国要人がたまげた論文
中国国務院の戴秉国・国務院委員(外交担当)はこのほど「中国共産党による統治を維持することは、国家の核心的利益だ」などという内容の論文を発表した。これに対し香港紙「明報」の程翔記者の署名入り文章は、戴国務委員の論文が一党独裁を正当化するものとして批判している。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101229-00000092-scn-cn
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019565/kldabaaf_1/44606.html