ショーグン様の認知症と砲撃事件は張さん?
投稿者: letgonip2009 投稿日時: 2010/12/26 11:49 投稿番号: [44580 / 44985]
長男にはケチョンケチョンに言われるは、
日本の学者センセーには駄目だしされるはで、
ほぼ北朝鮮は末期症状か。
女性は政府上層部を見限って
スキニーパンツ・化粧・服飾など「色気で勝負」に入ったらしい。
モテナイ男の欲求不満暴発が怖い。
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11月23日に発生した韓国・延坪島砲撃事件は決して緻密な計算に基づく北朝鮮の外交戦術ではない。
また、軍強硬派の不満分子が暴走した結果でもない。
蛮行の主犯は、金正日の義弟・張成沢(国防委員会副委員長)と最側近のひとりで、人民軍トップに上り詰めた李英鎬である。
守旧派との長年の権力闘争を勝ち抜き、主導権を握りかけた張成沢派の暴走だ。
この点こそが問題の核心部分である。
もちろん、今回の砲撃は金正日の裁可なしにはあり得ない。
だが、心身ともに病魔に侵された金正日がまともな思慮分別をもって署名したとは思われない。
実際、韓国有力紙『中央日報』の日曜版は、「北京亡命中」の金正男の次のような発言を紹介している。
「父が認知症の症状を見せ始めてから業務をあまりしない」
「過去、父が仕事をするときはすべて、いくら強硬でも、ある種のメッセージがあったが、今はいったい何が何だか分からない」(6月6日付『中央サンデー』)
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抗争の行方によっては金正恩が握る「核のボタン」が標的にされかねない。
今回の蛮行が内部要因、それも人民軍内部の人事抗争によるものなら、局外者が解決を模索するのは困難きわまりない。
ましてや、中国の勧めに応じ、対話や支援に乗り出したからといって、打開できる性質のものではない。
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砲撃事件は久しぶりに張=李さん強硬一派の台頭によるバランスの乱れか、
中国はシラっとして6者協議を持ちまわっているがどこまで本気?
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