あっさりと党規約改正、世襲だけに固執
投稿者: letgonip2009 投稿日時: 2010/10/02 15:38 投稿番号: [44213 / 44985]
今回は三代目を継がせることだけに集中。
本体の国家・社会の建設の志は諦めた?!
今、それどころではない!!
>「3代世襲」正当化の意思にじむ
北朝鮮の党規約改正
2010年10月2日
北朝鮮で9月28日に開かれた朝鮮労働党代表者会では、30年ぶりに党規約が改正された。
その序文では、共産主義社会を建設するという最終目標が削られた一方で、「継承性の保障が党建設の基本原則」とするなど、故金日成(キム・イルソン)主席以来3代続く世襲を正当化しようという意思が強くにじむ。
改正された序文は「マルクス・レーニン主義の革命的原則を堅持する」としている。
だが、これまで「最終目的は全社会を主体思想化し、共産主義社会を建設すること」としていた部分では「共産主義社会の建設」がなくなった。
韓国統一省の分析担当者は「北は元来、正当な共産主義国家とは言えなかった。
今回の規約改正で堂々と、金日成、正日(ジョンイル)そして正恩(ジョンウン)と続く一族による統治を鮮明にし、世襲という現実に規約を合わせたのだろう」と語る。
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まぁ、他所の国だからどうでも良いのだが、
日本に「しぶき」は掛けないで呉れ給え。
これは メッセージ 44206 (gogai3000 さん)への返信です.
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