平壌市内のマネキン公民には食糧と娯楽を
投稿者: letgonip2009 投稿日時: 2010/09/03 15:55 投稿番号: [44015 / 44985]
市内の陳列用マネキン公民には飽きが来ないよう、空腹による不満がでないよう、食糧と娯楽を与えておかなければならない、
古代ローマ市民のように。
下手に考えられると、何の為に生きているのか、この国は何処へ行こうとしているのか、外の世界はどうなっているのか、などと知恵が付くからね。
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今春改装された「凱旋(がいせん)青年公園」。
「空中ぶらんこ」などと呼ばれる絶叫マシン6台が新たに設置され、1日5000人前後の市民が訪れるという。
午後7時から午前0時まで夜間だけの開園で、地域や学校、職場単位で訪れるケースが多い。
駐車場には何台もの送迎用大型バスが待機、入園待ちの長蛇の列が途切れることはなかった。
遊具の照明で明るい園内では、デジタルカメラで仲間同士の「絶叫ぶり」を撮影する姿が目についた。
ハンバーガーを扱うファストフード店では部隊単位で訪れた兵士の姿も。
「電子娯楽館」と呼ばれるゲーム施設ではカーレースなど日本製のゲーム機器約10台が人気。画面表示は日本語のため、係員が子供たちに操作方法を説明していた。
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なぜデジカメは韓国や日本製ばかりなのか、
なぜゲーム機は日本製ばかりなのか、
何も考えずに遊べ。
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