Re: 訪中の成果は「激励」と「黙認」だけ
投稿者: letgonip2009 投稿日時: 2010/09/03 10:25 投稿番号: [44011 / 44985]
北朝鮮に関して中国の立場は「微妙な」「老獪な」立場にならざるを得ない。
しかし、北朝鮮が「武力統一政策にシフト」と「見抜いて」いる。
韓国はこれを認識しているのか疑問だ、昔ながらの「涙の同胞援助、恨み怨恨の日帝節」しか頭に無い?
中国ブログより;
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しかし、あの北朝鮮が、本当にしおらしく中国に助けを求めにきただけなのか。
北朝鮮問題研究者として著名な張●(王へんに連)瑰氏は8月4日のフェニックステレビの番組で、北朝鮮側はすでに和平統一の政策を変更して武力統一政策にシフトしている可能性を指摘し、今回の金総書記訪中後にも同じ番組で、北朝鮮の国家戦略は、米韓日に対して中露朝の対立軸を作り出そうとすることだ、と警告している。
中国がこの北朝鮮の狙いに引きずられては、損失は非常に大きいとも。
中国は今、戦略的ライバルを米国として、潜在的ライバルをロシアとしてきた。
しかし、本当に中国の国益を損なう最大の脅威は、この極東の小さな不良の“義弟”だといえるかもしれない。
中国には過去の歴史のしがらみや情に流されず、その正体を見誤らないでほしい。
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この愚弟と「袂を分かち」会えない処がつらいところ。
米国と「共同して」この愚弟を懲らしめる・善導するようになれば信頼は増すかもしれない。
今のままの「中華思想」も脱ぎ捨てなければ、脱中華。
これでは米国と同じ、
大陸で俺様が世界の中心だ!・俺様がグローバルスタンダードだ!、と威張るだけ。
両者とも世界の鼻つまみ者になりつつある。
北朝鮮はアジアの糞だ、臭いが捨てる場所を誤るともっと臭くなる。
これは メッセージ 44007 (nos_tora さん)への返信です.
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