Re: 金日成像の首のロープは大丈夫か
投稿者: letgonip2009 投稿日時: 2010/08/29 11:08 投稿番号: [43951 / 44985]
少なくとも2本は太い、
一本は義弟の張さんロープ、妹と三男若造も一端を握っていそう、
もう一本は呉さん軍事ロープ。
危ないのが極細の政治部対話ロープか、切れたら上記極太2本が綱引き、
国内は戦国時代へ?
三男若造のはねっ返りが怖い、自国の危機的状況を一気に解決!とばかりに突っ走りそう、と見られている。
父ちゃんはオチオチ死ねない、四男を作るには体力・精力・時間が無い!
長男が頼りないのはどこも同じ、総領の甚六、しかしこのデブもまだまだ油断がならない。
朝日記事より
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朝鮮半島情勢に詳しい中国の専門家は「胡政権がそれだけ今の北朝鮮の状況を危ういと認識している」と見る。
地方での首脳会談を断れば北朝鮮がどんな対応にでるか分からない危険性があると、中国側が判断したとの見方だ。
北朝鮮の経済状況の悪化は深刻で、昨年のデノミネーション(通貨呼称単位の変更)の失敗による混乱や食糧不足に加え、最近は深刻な水害に見舞われた。韓国哨戒艦沈没事件を巡って日米韓との対立も強まっている。
金総書記の後継者とされる三男ジョンウン氏が公職に就く可能性がある9月の朝鮮労働党代表者会を控え、北朝鮮が暴発する可能性を危惧(きぐ)する声が中国の一部にあるのは事実だ。
一方で、北朝鮮を支えられるのは後ろ盾の中国だけという現実もある。
今回の訪中受け入れを通じて中国は、北朝鮮に寄り添ったとのシグナルを国際社会に発した形になった。
だが、こうした両国の動きが、6者協議の再開問題などにも影響を与える可能性がある。
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6者協議に米は非協力、当然、韓も追随、日本もそれどころではない。
開催日程調整程度で年越しか?
とすると、北の次の一手に用心か、
中国から再開妥協を強いられ、国内的には強硬路線押さえられず...!。
これは メッセージ 43949 (nos_tora さん)への返信です.
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