ノータリンは逆立ちしても脳足りん
投稿者: nos_tora 投稿日時: 2010/08/29 07:57 投稿番号: [43948 / 44985]
◆マスコミも世間も「ノータリンの金正日」を買いかぶり過ぎだ。
奴さんの脳ミソの中は、殆ど空っぽだというのに、周りが勝手に
「何か深い思慮」があって行動しているように考えすぎなのだ。
今回は、党大会を開くというのに「取り巻きにプレゼント」する
金にも不自由してるため、金目のものを捜し求めて訪中しただけ。
(勿論、なんにも得る物がなく。二百何十敗目を記録しただけ)
【訪中の金総書記、帰国か 「正銀氏同行」見方割れる】
【長春(中国吉林省)米村耕一、ソウル西脇真一】中国を訪問している北朝鮮の金正日(キムジョンイル)総書記が乗ったとみられる特別列車が28日午後9時10分(日本時間同10時10分)ごろ、長春駅を出発した。金総書記はこの日、長春市で農業技術の展示場や大学を視察していた。金総書記は27日に長春で中国の国家指導者との会談を行って訪中の主要日程を終えたと見られており、帰国の途に就いた可能性が高い。
今回の訪中では、金総書記の後継者とみられる三男の正銀(ジョンウン)氏が同行しているかに関心が集まっている。韓国では、今回の訪中が後継問題と関連している可能性が高いことから同行説が強まっており、中国でも「三男は一緒に来ている」と言い切る関係者がいる。だが、外交筋には「同行していないのではないか」という見方も根強く、憶測が飛び交っている。
金総書記は今回、最初に訪れた吉林市内で故金日成(キムイルソン)主席が共産主義に傾倒するようになった1920年代後半に通った毓文(いくぶん)中学校や、抗日闘争の史跡がある北山公園などを訪ねている。金主席から受け継がれた「革命の血統」が持つ重要性を国民に再確認させ、正銀氏への世襲を正当化しようという狙いがあると考えられる。それならば、同行させるのは自然だ。
北朝鮮は9月上旬の労働党代表者会を契機に後継体制作りを本格化させ、正銀氏は党政治局常務委員に選ばれて指導部入りするとみられている。金総書記は27日に長春で中国の胡錦濤国家主席と会談した可能性があるが、常務委員内定者の一員として正銀氏を紹介することは不自然ではない。胡主席がわざわざ地方都市まで出てきての会談でなら、中国にこびている印象も薄めることができると考えることもできそうだ。
ただ、北京の外交筋は「正銀氏とみられる目撃証言は今のところない」と話す。28日付の韓国紙・朝鮮日報も「最高指導者と後継者が一度に席を空けるのは常識的にありえない」という脱北した北朝鮮の元高官の見方を伝えた。韓国の北朝鮮専門メディア・開かれた北韓放送は、正銀氏は「平壌で代表者会の準備に奔走している」と報じている。
奴さんの脳ミソの中は、殆ど空っぽだというのに、周りが勝手に
「何か深い思慮」があって行動しているように考えすぎなのだ。
今回は、党大会を開くというのに「取り巻きにプレゼント」する
金にも不自由してるため、金目のものを捜し求めて訪中しただけ。
(勿論、なんにも得る物がなく。二百何十敗目を記録しただけ)
【訪中の金総書記、帰国か 「正銀氏同行」見方割れる】
【長春(中国吉林省)米村耕一、ソウル西脇真一】中国を訪問している北朝鮮の金正日(キムジョンイル)総書記が乗ったとみられる特別列車が28日午後9時10分(日本時間同10時10分)ごろ、長春駅を出発した。金総書記はこの日、長春市で農業技術の展示場や大学を視察していた。金総書記は27日に長春で中国の国家指導者との会談を行って訪中の主要日程を終えたと見られており、帰国の途に就いた可能性が高い。
今回の訪中では、金総書記の後継者とみられる三男の正銀(ジョンウン)氏が同行しているかに関心が集まっている。韓国では、今回の訪中が後継問題と関連している可能性が高いことから同行説が強まっており、中国でも「三男は一緒に来ている」と言い切る関係者がいる。だが、外交筋には「同行していないのではないか」という見方も根強く、憶測が飛び交っている。
金総書記は今回、最初に訪れた吉林市内で故金日成(キムイルソン)主席が共産主義に傾倒するようになった1920年代後半に通った毓文(いくぶん)中学校や、抗日闘争の史跡がある北山公園などを訪ねている。金主席から受け継がれた「革命の血統」が持つ重要性を国民に再確認させ、正銀氏への世襲を正当化しようという狙いがあると考えられる。それならば、同行させるのは自然だ。
北朝鮮は9月上旬の労働党代表者会を契機に後継体制作りを本格化させ、正銀氏は党政治局常務委員に選ばれて指導部入りするとみられている。金総書記は27日に長春で中国の胡錦濤国家主席と会談した可能性があるが、常務委員内定者の一員として正銀氏を紹介することは不自然ではない。胡主席がわざわざ地方都市まで出てきての会談でなら、中国にこびている印象も薄めることができると考えることもできそうだ。
ただ、北京の外交筋は「正銀氏とみられる目撃証言は今のところない」と話す。28日付の韓国紙・朝鮮日報も「最高指導者と後継者が一度に席を空けるのは常識的にありえない」という脱北した北朝鮮の元高官の見方を伝えた。韓国の北朝鮮専門メディア・開かれた北韓放送は、正銀氏は「平壌で代表者会の準備に奔走している」と報じている。
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