金総書記母の故郷が「麻薬犯罪」都市に
投稿者: gogai3000 投稿日時: 2010/08/08 08:31 投稿番号: [43783 / 44985]
麻薬・覚醒剤を外貨稼ぎの主要産業に仕立て上げたのは金総書記だから、当然と言えば当然。
ミイラ取りがミイラになると言う話の典型か。
>金総書記母の故郷が「麻薬犯罪」都市に、RFA
【ソウル6日聯合ニュース】米政府系放送局のラジオ自由アジア(RFA)は6日、自社通信員と朝鮮族旅行者の発言を引用し、北朝鮮の咸鏡北道会寧市が「麻薬犯罪の都市」になっていると報じた。
会寧市は金正日(キム・ジョンイル)総書記の母、故金正淑(キム・ジョンスク)氏の故郷。RFAによると、北朝鮮当局の取り締まり強化にもかかわらず、同市では麻薬服用状態での殺人、暴行などが相次いでいる。また、覚せい剤が氾濫(はんらん)する同市では、共同で購入すると比較的安く買えるため、主婦らが集まって使用しているという。
北朝鮮の機関は外貨稼ぎなどのため、直接麻薬取引に乗り出すケースが多いが、咸鏡南道咸興市で製造された麻薬を国境都市の会寧を経由し、中国・吉林省などに売るルートが多く利用されていると伝えられた。
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