Re: はいっ、言葉と行動をつつしみます!
投稿者: tachostone1 投稿日時: 2010/07/11 12:23 投稿番号: [43636 / 44985]
東亜の社説より、
目には目を、の国際常識の対応を出来なかった韓国、
見方によれば「泣き寝入り韓国」の今後の採るべき手法は?
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振り返れば、国内の状況も、安保理議論に否定的な影響を及ぼした。
国会は、天安艦の悲劇が発生して95日後に、大半の野党が反対・不参加の中、対北朝鮮決議案を採択した。
参与連帯は突然、安保理議長に天安艦の調査結果に疑問を提起する文書を発送した。
もはや、李明博(イ・ミョンバク)大統領が5月に約束した対応措置を一つ一つ内容をもって実践しなければならない。
北朝鮮が再び挑発すれば、徹底した報復が伴うことを示すためにも、韓米合同演習は予定通り実施しなければならない。
北朝鮮との貿易と交流の中断や、対北朝鮮心理戦の再開をはじめとする対応措置を支障なく実行してこそ、北朝鮮の妄動のクセを直すことができる。
政府はさらに、北朝鮮支配層を実質的に圧迫し、体制変化まで引き出すことができる高度な経済戦を展開することを望む。
北朝鮮の民主化に向けた戦略的行動にも乗り出さなければならない。
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モノだけ無償で与え続けても効果が無いことは歴史が示すとおり。
相手が宥めているだけで、平和になったワケではない、牙をむいてこないだけだ。
哀れな子羊・エサだけ食い続ける太った豚の韓国は己の角をしようすることもなく、群れの利点を利用することも無く、ただハゲタカに食われるのを待つだけか。
統一は無理であろう、むしろ白日夢・夢想・妄想だろう。
これは メッセージ 43634 (gogai3000 さん)への返信です.
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