忠誠心を換金;38号室でそろばん勘定中!
投稿者: letgonip2009 投稿日時: 2010/06/22 15:14 投稿番号: [43546 / 44985]
「お前らの忠誠心、金額で推し量る!
もっと持って来い、俺の財布に直行だぁ!」と38号室金庫復活!
何か、ホテルの一室で全員コンピューターやら電卓、そろばんで必死で金勘定しているようです?
「心」を「金に換算」、社会主義ならではの数値市場主義。
親が親なら子も子だ、っと三代目も金勘定を開始。
「子は親の背中を見て育つ」
「親に似ぬ子は島流し」
「蛙の子は蛙」
「なすびの弦にきゅうりは生らない」
「この親にしてこの子在り」
>>>金総書記の「私金庫」復活=制裁で外貨不足か―北朝鮮
6月22日時事通信
【ソウル時事】22日付の韓国紙・朝鮮日報は、北朝鮮が今年3月、金正日労働党総書記の個人資金を管理する党の「38号室」を復活させたと報じた。
金総書記の私金庫と呼ばれる「38号室」は昨年9月、党の裏金を扱う「39号室」に吸収された。
しかし、国際社会の制裁が進む中、北朝鮮が外貨集めには「39号室」だけでは不十分と判断したもようだという。
同紙によると、金総書記は2月に「これから『忠誠資金』の上納額ですべてを判断する」と、幹部たちに金集めを要求した。
金総書記の後継者とされる三男ジョンウン氏も自分用の裏金づくりを進めているという。
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元の木阿弥だぁ、党の資金(裏金)を一本化しようとしたが
「貧すれば貪する」
「弱り目に祟り目」
「泣き面に蜂」
「サッカー負けたら炭鉱夫」
「生きて帰れぬ収容所」
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