Re: 訪中;借金旅行か、倒産逃亡先調査か
投稿者: letgonip2009 投稿日時: 2010/04/02 11:47 投稿番号: [43211 / 44985]
どうも芳しくありません。
WSJの予想;
>北朝鮮の体制崩壊論が再浮上
4月2日10時49分配信 ウォール・ストリート・ジャーナル
【ソウル】北朝鮮の独裁体制は弱体化しているもようで、専門家の間では体制崩壊の可能性が再び議論されるようになっている。
金正日労働党総書記は失脚するとの予想を裏切って、貧困と飢餓、さらに海外との衝突の中を16年間にわたり生き延びてきた。しかしここに来て、金正日体制が維持されるかどうか新たな疑問が生まれている。一つは金氏の健康問題だ。また飢餓は深刻化し、圧政も厳しさを増している。
これを受け、北朝鮮問題の専門家を中心に体制崩壊の可能性が高まっているとの見方が出ている。
在韓米軍のウォルター・シャープ司令官はこのほど米議会の公聴会で、「北は中央集権経済が破滅状態となっている。産業セクターは荒廃し、農業基盤は十分でなく、軍人も国民も栄養失調に見舞われている。そうしたなかで核開発計画を進めている」と指摘、「指導部の突然の交代があるかどうか予測できない状況だ」と述べた。ソウルの西江大学のキム・ヨンス教授(北朝鮮の政治問題専門)は、「北は崩壊の瀬戸際にある。それは、金正日が病気で、食料不足に陥っていて、通貨改革も失敗したからだけでなく、政府が機能不全となっているからだ」と語る。
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どうも学者の期待願望論・他力本願論のように思える、
そんな簡単に自己崩壊・内部崩壊はしないのではないか。
北朝鮮には宗主国中国様が露に了解を得つつ
引導を渡さなければならない時期だ。
でなければ中国の次なる発展飛躍は無い、
足元の不備を残しつつ米にのみ接近か?、となる。
これは メッセージ 43210 (martan0666 さん)への返信です.
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