金総書記の「献身」アピール?
投稿者: gogai3000 投稿日時: 2010/02/23 16:24 投稿番号: [42964 / 44985]
ここのところ奇妙なニュースが続く。
金総書記が−30度の吹雪の中で指導に当たったからといって、枯渇した食料が増えるわけではない。
北の朝鮮人に対してはこんなニュースでも何らかの効果があるのか。
それとも北朝鮮が決定的に崩壊寸前と言う意味だけか。
>金総書記の「献身」アピール=住民不満かわす狙いか−北朝鮮紙
2月22日20時10分配信 時事通信
【ソウル時事】北朝鮮の労働党機関紙・労働新聞は22日付で、金正日総書記が「人民の幸福」のために厳しい気象条件を顧みず、「超強度」の現地指導に当たっているとの朝鮮中央通信の記事を掲載した。ラヂオプレス(RP)が伝えた。
悪天候の中で金総書記が「献身」する姿をアピールすることで、昨年実施したデノミ(通貨呼称単位の変更)で窮乏にあえぐ住民の不満をかわす狙いがあるとみられる。
記事は、金総書記が年頭、「氷点下30度を記録し、風速15メートルの激しい風が吹き荒れる」中、発電所の建設現場を訪れたなどと強調。金総書記の「人民のためなら風雪にぬれてもよい」という言葉を紹介した。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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