サギ難去って、またサギ難
投稿者: martan0666 投稿日時: 2010/02/01 06:06 投稿番号: [42802 / 44985]
◆ノータリンは、売れ残りの大砲の弾を使ったサギを試みたが失敗。
●ところが、またまた同じサギ民族同士がノータリン頭を寄せ集めて
(金正日、(潘基文)、金垣洙)北朝鮮の対話チャンネルを復活させる
魂胆らしい。事務総長自身が訪朝する可能性もあるとの見方を示した。
(潘基文もノムヒョンと共謀して事務総長の椅子をサギ取った男だ)
「【主張】北の砲撃
恫喝での要求は一蹴せよ」2.1
北朝鮮軍による韓国への砲撃が黄海で続発している。北は1月中旬以来、
休戦協定の平和協定格上げを提案、6カ国協議復帰条件には制裁解除だ。
一連の砲撃は「実現を迫る威嚇」である。各国は結束して一蹴すべきだ。
北朝鮮がいう平和協定の協議は、かつて一度実現したが、北朝鮮自らが
決裂させてしまった事実がある。97年から数回、ジュネーブを舞台に
した交渉は在韓米軍の撤退に固執したためだ。自ら崩壊させた協議の復
活を、いまさら求めてくるというのはまったくスジが通らない。
【国連:政務担当事務次長
2月9日から北朝鮮を訪問】
国連は31日、潘基文(バンギムン)事務総長の特使として、パスコー政務担当事務次長が2月9〜12日の日程で訪朝すると発表した。「(国連と北朝鮮の)互いの利益や懸案に関するすべての課題」を話し合うという。AP通信が伝えた。韓国の聯合ニュースによると、パスコー氏には、金垣洙(キムウォンス)事務総長特別補佐官兼秘書室次長が同行する。国連関係者は、特使派遣で国連と北朝鮮の対話チャンネルが完全に復活すれば、事務総長自身が訪朝する可能性もあるとの見方を示した。
北朝鮮に駐在する国連開発計画(UNDP)や世界保健機関(WHO)など国連関係機関の関係者との意見交換も行う計画だという。
聯合ニュースによると、アナン事務総長(97〜06年)在任時に北朝鮮特使が任命されたが、05年7月に辞任して以降、高官級対話のパイプはなくなっている。
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