デノミ後;原始時代に逆行,物々交換時代へ
投稿者: letgonip2009 投稿日時: 2010/01/21 09:19 投稿番号: [42742 / 44985]
6者協議も、三軍視察、南侵訓練なんか全て「ぶっ飛んだ」。
デノミ後、困窮に喘ぐ北の公民生活は原始時代ギャートルズに逆行、新ウォンは使えず、ついに『ブツブツ交換時代』に遡行した。
交換手段は物々交換、ブツブツ言いながら原始生活を送る。
タイムマシンに乗りたいなら北朝鮮旅行を!
(アリラン旅行会社と何ら経済・政治的関係はありません。)
>>>市場で取引できず‘物物交換’をしている北の住民
“不安定な物価に市場の取り締まりが重なり, 盛んになる物物交換”
[2010-01-20]
最近、北朝鮮の住民は市場で商品を取り引きできず、個人どうしの物物交換で生活しており、「世の中が逆に回っている」という言葉も出ているという。 19日に咸境北道に住む家族と通話した脱北者の金某氏は、「ときどき通話している人から、『生活が大変』と聞いたので、お金を少し送るために電話をかけた」と述べ、「北朝鮮では最近、生活が本当にひどいと聞いている。原始時代の人のように、物物交換をして暮らしている」と語った。
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マクロ市場経済(国家統制でも)は機能していないようだ、
身近な近隣者同士の物々交換・相互扶助ミクロ生存生活化した。
近所同士で出来ない者、竹の子生活できない者は都市部といえども餓死だろうね。
ショーケースの平壌市内と農村部だけ生き残るのか。
かつての「クメール・ルージュ」の大量虐殺・狂気の民族浄化暴力革命と同等だ、非常に似ている。
2010年
飢餓大国、2012年
強制退国。
これは メッセージ 42666 (letgonip2009 さん)への返信です.
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