三所攻め合せ技『サギ経済力』無残
投稿者: martan0666 投稿日時: 2009/12/14 16:53 投稿番号: [42555 / 44985]
「対米物乞い交渉」にしては、『顔を立ててくれれば良い』なんて遠慮勝ちに
ヌカしていたので「???」と思えたが、『9日の交渉劇』はノータリン脳の
全てを傾注して編み出したサギ作戦だったらしい!。まず、①オンボロ戦闘機
を飛ばしてスクランブルをかけさせる。②平和協定が欲しいんだろうと単純に
想わせて目眩ましをかける。③混乱を誘っておいて、裏口からは武器密輸機を
密かに飛ばす。「オンボロ」と「対米交渉」と「武器密輸」の3つの合せ技を
かければ「ウン百億ドルの年末資金が手に入る」との計算でいたのではないか?
明日のコメ代金にも乏しいくせに、『顔が立てば良い』なんて大口をたたけた。
【ソウル時事】米国のボズワース北朝鮮政策担当特別代表に対し、北朝鮮の姜
錫柱外務次官が「6カ国協議復帰のために顔を立ててくれ」との趣旨を伝えた。
北朝鮮は協議復帰に当たって、なぜか?? 具体的な見返りを求めなかったが、
「復帰できるような友好的な雰囲気と名分」を要請した。
北朝鮮が「最後の年越資金源」にと期待を寄せていた『我々式詐欺経済力』が
またも破綻した。あちこちから掻き集めた35㌧もの「性能詐欺兵器」の山が
押収されてしまったのだ。一方で「年末資金詐欺を目論んでいた対米交渉」も
ボズワースに『今は忍耐強く今後を熟考する時期だ』と1$にも出来ず終えた。
◆今や北朝鮮は『我々式詐欺経済力』に依存していても、ジリ貧であることを
悟らなければならない。ペンペン食料が尽きる前に、ご自慢の「100万兵力」を
使い、「東西南北に向かって滅茶苦茶に進軍すべき時が来た」と自覚すべきだ。
◆平壌から飛んだ貨物機から「大量の北朝鮮製兵器」を押収。
◆ボズワース代表は「今は忍耐強く今後を熟考する時期だ」と述べた。
(平和協定、経済・エネルギー協力の詐欺計画・・・・??)
●偽札($、¥、債券)●麻薬(覚醒剤)●偽タバコ●保険金詐取
●ミサイル(武器輸出)●拉致●核保有詐称による恐喝、援助詐取・・・・・
●対イラン「飛ばないミサイル詐欺」商売も破綻!?
●「安物ジーンズ輸出サギ」もうまく運ばず!?
●人民から「デノミ詐欺で金を巻き上げ」も不評!?
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