言葉より本質
投稿者: tamuken2003 投稿日時: 2003/09/12 08:54 投稿番号: [4244 / 44985]
・石原都知事の人間性に共鳴します。
・暴言は必要に応じて発するもので、一石を投じていることに、意義があります。
・謝罪する必要もなければ、巷の評価は当たりません。
・メディアの司会する人たちも「主観的思考」に成り過ぎています。
・評論家まがいで、ただ暴言が問題とする感覚は望ましいとは思えないのです。
・暴言の側面には何があるのだろうか?是非知りたいと思うと同時に、本質が重要なのに、周囲の判断は余計な詮索ばかりで、あたかも、指導者的存在が感じられます。
・石原都知事の暴言で何か問題が生ずるのですか?と言う視点で考えるのが「客観的思考」で、立腹する人たちは自分の考えにそぐわないからではないだろうか?
・結論は言論の自由で、問題性が側面にあるから困ると言うことです。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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