国連政治派 vs 軍部強硬派 今回は...
投稿者: letgonip2009 投稿日時: 2009/08/05 10:41 投稿番号: [42086 / 44985]
北朝鮮の国連政治派が成果と国内喧伝するでしょうね。
米国が陳謝、将軍様が特別恩赦、元大統領が二人を連れて帰国、喜ぶ留守家族...と一連のキャンペーンは続くでしょう。
今のところ何が在ったのかは不詳。
クリントン元大統領が米国に「何を持ち帰った」のか、少し時間を置いて見ないと早計でしょう。
そうすれば公式発表がされなくても現象面で想像できる。
軍部強硬勃起派がこのところ押さえつけられています。
核もテポドン2改も鳴かず飛ばずですから。
この「反動」はないですかね、このままスンナリ行くとは思えません。
日本は北朝鮮の国家犯罪、拉致事件が進展・解決するまで制裁の着実な継続
続行でしょうね。
しかたがない、
元首相は動かず、
国内組織を人質に北朝鮮に圧力は掛けられない、
まして武力は使えないとなると。
草食(稲作農耕集団民族)日本、犬喰い(騎馬戦闘皆殺し)民族を
もっと研究ですね。
政権が変わっても「国是」は変わらんのだが。
これは メッセージ 42028 (letgonip2009 さん)への返信です.
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