北朝鮮 命運尽きる!!!
投稿者: daicnogensan4 投稿日時: 2009/07/30 11:32 投稿番号: [42056 / 44985]
北朝鮮のゆいつの外交戦術である、恫喝、詐欺、こけおどし、ニセがね作り、麻薬の国家密造、嘘、ねつ造、核開発詐欺、人工衛星詐欺、・・・・
並べてみると、この世の悪の限りを尽くしてきた、北朝鮮外交戦術。
もはや、世界はお見通し、驚かない、むしろ、次は何を恫喝してくるのか、
どういう嘘をついてくるか、何を無理難題な交換条件をして出してくるのか、全て予想がつくようになった。
先を読まれるような、戦術はもはや戦術とは言わない。金豚のたわごとという。次は世界の反撃が始まる。
金豚体制は後何日もつかが見もの。
戸締りはしっかりとしてコーヒー片手に、とくと見物といきましょう。
「北朝鮮の攻勢は7月4日に終わった」
統一研究院が報告書
国策研究機関の統一研究院は29日、懸案分析の報告書で「北朝鮮の全面攻勢は、今月4日(米国独立記念日)に中・短距離ミサイル7発を発射したのを最後に終結した。現在は米国と関連国の反撃が始まったところ」という見解を表明した。
研究院はこの日、米朝双方が対話に言及しているものの「現在のところ、北朝鮮は米国が要求する“逆行不可能な非核化”を受け入れることができず、米国は北朝鮮の核保有を認めないだろう。(米朝の)対峙(たいじ)の局面が続く間、意味のある対話や交渉の可能性は極めて低い」と報告した。パク・ヒョンジュン先任研究委員は、北朝鮮が昨年10月以降、全面攻勢を取ることになった理由として、「金正日(キム・ジョンイル)総書記の健康問題」を挙げた。短期的には孤立を甘受したとしても、金総書記の健康問題に伴う対内・対外面での動揺を遮断し安定的な権力継承を成功させるためには、強硬策が必要だった、と説明した。
こうした戦略は、成果もあった。住民の労働力を総動員する「150日戦闘」を通じ、市場勢力を弱めて内部統制を強化した。2回目の核実験など対外的な挑発で、6カ国協議の代わりに米朝2国間会談という新たな議題も提示した。しかし、「核実験後に採択された国連安全保障理事会の対北朝鮮制裁決議1874号が、北朝鮮を守勢に回らせた」(徐載鎮〈ソ・ジェジン〉統一研究院長)と分析されている。特に、米国による船舶の遮断と金融制裁は、北朝鮮にとって痛手となるという。
現在米国は、北朝鮮が単に交渉の場に出てきただけでは報奨を与えない、という立場を繰り返し表明している。しかし、権力継承期にある北朝鮮としては、米国が要求する「核の放棄」を容易には決断しがたい状況だ。統一研究院は、「もし北朝鮮が後継体制の正当性を核兵器の固守に求めるなら、さらに困難な危機に直面するだろう」と語った。
安勇荽(アン・ヨンヒョン)記者
並べてみると、この世の悪の限りを尽くしてきた、北朝鮮外交戦術。
もはや、世界はお見通し、驚かない、むしろ、次は何を恫喝してくるのか、
どういう嘘をついてくるか、何を無理難題な交換条件をして出してくるのか、全て予想がつくようになった。
先を読まれるような、戦術はもはや戦術とは言わない。金豚のたわごとという。次は世界の反撃が始まる。
金豚体制は後何日もつかが見もの。
戸締りはしっかりとしてコーヒー片手に、とくと見物といきましょう。
「北朝鮮の攻勢は7月4日に終わった」
統一研究院が報告書
国策研究機関の統一研究院は29日、懸案分析の報告書で「北朝鮮の全面攻勢は、今月4日(米国独立記念日)に中・短距離ミサイル7発を発射したのを最後に終結した。現在は米国と関連国の反撃が始まったところ」という見解を表明した。
研究院はこの日、米朝双方が対話に言及しているものの「現在のところ、北朝鮮は米国が要求する“逆行不可能な非核化”を受け入れることができず、米国は北朝鮮の核保有を認めないだろう。(米朝の)対峙(たいじ)の局面が続く間、意味のある対話や交渉の可能性は極めて低い」と報告した。パク・ヒョンジュン先任研究委員は、北朝鮮が昨年10月以降、全面攻勢を取ることになった理由として、「金正日(キム・ジョンイル)総書記の健康問題」を挙げた。短期的には孤立を甘受したとしても、金総書記の健康問題に伴う対内・対外面での動揺を遮断し安定的な権力継承を成功させるためには、強硬策が必要だった、と説明した。
こうした戦略は、成果もあった。住民の労働力を総動員する「150日戦闘」を通じ、市場勢力を弱めて内部統制を強化した。2回目の核実験など対外的な挑発で、6カ国協議の代わりに米朝2国間会談という新たな議題も提示した。しかし、「核実験後に採択された国連安全保障理事会の対北朝鮮制裁決議1874号が、北朝鮮を守勢に回らせた」(徐載鎮〈ソ・ジェジン〉統一研究院長)と分析されている。特に、米国による船舶の遮断と金融制裁は、北朝鮮にとって痛手となるという。
現在米国は、北朝鮮が単に交渉の場に出てきただけでは報奨を与えない、という立場を繰り返し表明している。しかし、権力継承期にある北朝鮮としては、米国が要求する「核の放棄」を容易には決断しがたい状況だ。統一研究院は、「もし北朝鮮が後継体制の正当性を核兵器の固守に求めるなら、さらに困難な危機に直面するだろう」と語った。
安勇荽(アン・ヨンヒョン)記者
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