Re: 「中国よ、バルブを閉めな」
投稿者: seven_plain_movie 投稿日時: 2009/07/25 20:24 投稿番号: [42022 / 44985]
6カ国協議開催を拒否する北は議長国の面子を潰してしまった…
>何の役にも立たないという報道が出ると言うことは、中国の共産党独裁体制、思想・報道完全管理体制下では、胡錦涛体制が既に北朝鮮を見捨てたという証と見てよい。<
朝鮮は古いやり口を何度も繰り返すだけで、何の外交的戦略はない。しかし今日の世界情勢では大きな変化が起きている。朝鮮は今日、中国と仲たがいをしており、ロシアとも旧ソ連の崩壊以降、外交関係は実質的に中断しているし、韓国とは、金大中(キム・デンジュン)、盧武鉉(ノ・ムヒョン)政権下での弊害を取り除こうとする李明博(イ・ミョンバク)政権との溝が深く、日本とは拉致被害者の問題が未解決のままで関係改善が見られず、米国はそんな朝鮮が息絶え絶えになる様子を辛抱強く見ている。朝鮮が何度も持ち出す古い理論は、新たな矛盾と困難を解決出来ない。米国はすでに数十年来の交渉の経験上、朝鮮の考えることなどお見通しなのだ。
朝鮮はもはや、国内外にある数々の難問を解決できないと断言できる。朝鮮は今後、自身が望む、望まないに関わらず、すべての問題解決に、新たな姿勢と思考回路で臨むよう迫られるだろう。
現在の朝鮮は、農業、工業ともに先軍政治の上に成り立っている。しかし、余命いくばくもない金正日総書記から息子に権力が委譲された場合、恐らく内部の権力闘争が起き、政局不安になるだろう。積み重なってきた弊害はすでに問題解決の術を失っているのだ。
朝鮮は、中国や米国、韓国、日本などの周辺国家がたとえ交流を求めても、各国への敵視をやめない。ひどく閉鎖的で、独りよがりな民族だと思う。国内では残虐で野蛮な統治を行い、対外的には核兵器で戦争でアジア地域の安定を脅かしている。もはや可哀想になる。しかも朝鮮はそれに気づいていない。
朝鮮は現在、外交の手段も万策尽き、自国民からも、骨の髄まで搾り取ったあとで、もはや絶体絶命だ。しかし、矛盾がここまで恐怖感を与えるレベルまできているのに、六カ国協議でも根本的な解決方法を探ることが出来なかった。朝鮮は今後、「窮鼠猫をかむ」よろしく、必ず狂気じみた振る舞いをするに違いない。米国はその日が来るのを待ち望んでいる。
中国には、「城門の火災が、お堀の魚にまで及ぶ」という古い言葉がある。東アジアの情勢では今後、あらゆる変化が考えられる。朝鮮と中国との関係も、利害の一致した往年の関係とはもう違う。米国、韓国が勢い中国の国境にまで及べば、中国東北部の国防スペースは必ず削減させられる。中国は早めに関連機関の準備を整えるべきだ。朝鮮問題は中国にとって、何の吉兆も見られない、逃れられぬ災いだ。このような隣国を持ち、本当についてない。(編集担当:金田知子)
>北朝鮮も長くてあと数ヶ月の命、高みの見物でよいのではないか。<
朝鮮総連、その不良分子の策動、ネット攻撃に警戒せよ…
>何の役にも立たないという報道が出ると言うことは、中国の共産党独裁体制、思想・報道完全管理体制下では、胡錦涛体制が既に北朝鮮を見捨てたという証と見てよい。<
朝鮮は古いやり口を何度も繰り返すだけで、何の外交的戦略はない。しかし今日の世界情勢では大きな変化が起きている。朝鮮は今日、中国と仲たがいをしており、ロシアとも旧ソ連の崩壊以降、外交関係は実質的に中断しているし、韓国とは、金大中(キム・デンジュン)、盧武鉉(ノ・ムヒョン)政権下での弊害を取り除こうとする李明博(イ・ミョンバク)政権との溝が深く、日本とは拉致被害者の問題が未解決のままで関係改善が見られず、米国はそんな朝鮮が息絶え絶えになる様子を辛抱強く見ている。朝鮮が何度も持ち出す古い理論は、新たな矛盾と困難を解決出来ない。米国はすでに数十年来の交渉の経験上、朝鮮の考えることなどお見通しなのだ。
朝鮮はもはや、国内外にある数々の難問を解決できないと断言できる。朝鮮は今後、自身が望む、望まないに関わらず、すべての問題解決に、新たな姿勢と思考回路で臨むよう迫られるだろう。
現在の朝鮮は、農業、工業ともに先軍政治の上に成り立っている。しかし、余命いくばくもない金正日総書記から息子に権力が委譲された場合、恐らく内部の権力闘争が起き、政局不安になるだろう。積み重なってきた弊害はすでに問題解決の術を失っているのだ。
朝鮮は、中国や米国、韓国、日本などの周辺国家がたとえ交流を求めても、各国への敵視をやめない。ひどく閉鎖的で、独りよがりな民族だと思う。国内では残虐で野蛮な統治を行い、対外的には核兵器で戦争でアジア地域の安定を脅かしている。もはや可哀想になる。しかも朝鮮はそれに気づいていない。
朝鮮は現在、外交の手段も万策尽き、自国民からも、骨の髄まで搾り取ったあとで、もはや絶体絶命だ。しかし、矛盾がここまで恐怖感を与えるレベルまできているのに、六カ国協議でも根本的な解決方法を探ることが出来なかった。朝鮮は今後、「窮鼠猫をかむ」よろしく、必ず狂気じみた振る舞いをするに違いない。米国はその日が来るのを待ち望んでいる。
中国には、「城門の火災が、お堀の魚にまで及ぶ」という古い言葉がある。東アジアの情勢では今後、あらゆる変化が考えられる。朝鮮と中国との関係も、利害の一致した往年の関係とはもう違う。米国、韓国が勢い中国の国境にまで及べば、中国東北部の国防スペースは必ず削減させられる。中国は早めに関連機関の準備を整えるべきだ。朝鮮問題は中国にとって、何の吉兆も見られない、逃れられぬ災いだ。このような隣国を持ち、本当についてない。(編集担当:金田知子)
>北朝鮮も長くてあと数ヶ月の命、高みの見物でよいのではないか。<
朝鮮総連、その不良分子の策動、ネット攻撃に警戒せよ…
これは メッセージ 42020 (gogai3000 さん)への返信です.
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