7億ドル費消 収支は? - 国際生活保護国家
投稿者: humilton2007 投稿日時: 2009/07/06 10:37 投稿番号: [41846 / 44985]
国家予算を過十分に注ぎ込んで見返りは有ったんでしょうか?
核爆発実験・ミサイル激射、輸出に活路を見出しているようだ。
国際制裁・金融封鎖が益々強化。
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北朝鮮のミサイルの正確な価格は確認されていないが、当局では
スカッドCとスカッドERは1基につき400万−500万ドル(約3億8000万−4億8000万円)、
ノドンは1000万ドル(約9億6000万円)前後とみている。
これを基準にすると、4日だけでざっと4300万ドル(約41億円)前後の金が吹き飛んだことになる。
また、今年4月発射されたロケットには3億ドル(約288億円)、今年に入り発射された10発の短距離地対艦・地対空ミサイルには合わせて1000万ドル以上の金が使われたものとみられる。
結局、海に向かってミサイルを発射するのに今年で3億5300万ドル(約338億円)以上の金が投入されたというわけだ。
ここに3−4億ドル(約288億−384億円)が掛かったと推定される5月25日の第2回地下核実験まで含めると、北朝鮮が今年に入り韓半島(朝鮮半島)の危機拡大用につぎ込んだ金は7億ドル(約672億円)前後に達する。
政府関係者は「3億ドルだけでも、昨年夏基準で国際市場からコメ100万トンを買うことができる金額。
北朝鮮があえいでいる食糧難を1年ほど解消できる規模だ」と話した。
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7億ドルだとすると、概算2.5年分!!
いい度胸ですが国際社会は益々硬化、
花は咲けども根っこ無し、金木犀の立ち腐れ
これは メッセージ 41813 (humilton2007 さん)への返信です.
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