Re: 例の貨物船、進路反転 - 忘れ物かい?
投稿者: daicnogensan4 投稿日時: 2009/07/01 17:03 投稿番号: [41787 / 44985]
ボロ舟故、燃費は悪いので
中国で燃料補給をする。
その際、米国の強い要望により先の安保理決議による貨物検査をやらざるを得なくなる。中国のことだから次のような手にでてくると思われる。
貨物臨検で違反貨物を発見した場合でも、「血の朋友」である北チョンをかばって、米国に「あった」と言うわけがなく、かといってひつこい米国に対して嘘を押し通すことも難しい。
ここで中国の本領発揮!!
舟が中国の港に着く前に極秘に不審貨物の海上投棄を中国領海内でさせ、しかる後に入港させ、臨検するが「不審貨物」なしとなる。このとき、積荷が何もなしとなるといかにも不自然であるので、食物と交換用のクズ鉄でも急遽積み込むことになる。
北朝鮮の嘘はすぐばれるが、中国が国際社会に嘘をつくということは
絶対にばれてはいけないのである。みえみえの嘘は中国の命取りになる。
従来やってきた嘘の程度、即ちしらばくれ通せる以上の嘘でなければならない。その点赤い国達は伝統的に長けている。
中国は密かに忙しくなっているものと思われる。
これは メッセージ 41784 (gogai3000 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019565/kldabaaf_1/41787.html