白頭山の血統? - 独裁指導者の神格化
投稿者: itsudemokouhei2007 投稿日時: 2009/06/28 16:59 投稿番号: [41763 / 44985]
血統という言葉に誤魔化されてはいけない。
軍事独裁者の神格化=米国との戦争に負けても金一族の温存化、はミエミエだ。
このような「悪の一族」と「その取り巻き」は根絶やしにすべきだ。
>「白頭山の血統だ」北朝鮮紙
2009.6.27
北朝鮮の朝鮮労働党機関紙「労働新聞」は27日、「代を継いで継承される革命には、根本があり血統がある」とする論評を掲載した。
同紙は6月22、23日にも、血統と継承の重要性を強調する論説を掲載しており、金正日総書記の3人の子息のうち1人が後継者となることをあらためて示唆した可能性がある。
消息筋の間では、三男、金正雲氏が後継者に内定したとの見方が定着している。
この日の論説は、23日の論説でも紹介された「主体(革命)の血統が代を継いでしっかりと継承発展されているので、われわれの革命は勢いよく進む」との金総書記の発言を再び引用、「世代が何百回代わろうと変化することがないのが白頭山の血統だ」と強調した。
中国との国境にそびえる白頭山は、故金日成主席が率いた抗日パルチザン活動の根拠地で、北朝鮮では革命の聖地。(共同)
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因みに指導者の奥さん・妾・愛人たちは日本人の女が北へ行って
なった(?)のかもしれない。
あはは、日本人の血が入っている!と言えよう。
これはおもしろい、オレも正雲の「オジサン」か。(W)
これは メッセージ 41756 (itsudemokouhei2007 さん)への返信です.
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