馬鹿の恫喝外交に付き合う必要はない
投稿者: daicnogensan4 投稿日時: 2009/05/31 13:35 投稿番号: [41646 / 44985]
北朝鮮のこのところの連日にわたる、恫喝には
もう
うんざりである。
最早これ以上馬鹿に付き合う必要はない。
これほどまでに、国際社会への挑戦を突きつけるまでに馬鹿に
なった直接原因は、中ロの必要以上の北朝鮮への擁護策が原因である。
馬鹿の頭の中には、最後は中ロが守ってくれるという、歪んだ甘えがある。
中ロにとっては人権問題の国際非難に対して、北朝鮮よりはマシという、
自国以下の最低国家の存在が必要とした間違った北への擁護策は、最早
国際社会にとっては通用しない。
中ロとも国連安保理の北朝鮮制裁に積極的に参画する事が両国の国際信用を
得るための必修条件である。
国際社会に無法国家をノサバラせないように、徹底した実効性のある、制裁を
加える必要がある。
乞食が武器を振り回しては得るものが無いという事を、今度こそは分からしめる
必要がある。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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