後継者問題;次男既スタート、三男出遅れ
投稿者: humilton2007 投稿日時: 2009/05/20 12:30 投稿番号: [41596 / 44985]
今度は次男が既にスタートを切っているという情報です。
三男は出遅れか、長男が「穴馬」か、混沌・混乱の北朝鮮。
>>>
東亜日報によると、1997年に黄氏とともに韓国に亡命した黄氏の秘書、金徳弘(キム・ドッコン)氏が、最近広がっている「三男後継説」について、「甲論乙駁(こうろんおっぱく)する価値すらない」と一蹴(いっしゅう)。
「正哲こそ党組織指導部の隠された第1副部長の肩書で後継者としての教育を受けており、父親の後を引き継ぐ可能性が高い」と主張した。
金氏が正哲氏を後継者とみているのは、金総書記の3人の息子の中で唯一、党中央委員会に入り、組織指導部の総合担当第1副部長を務めており、組織指導部で李済強第1副部長が補佐しているからという。
<<<
これは メッセージ 41571 (humilton2007 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019565/kldabaaf_1/41596.html