崩壊後を睨む? or 開放の前触れ?
投稿者: humilton2007 投稿日時: 2009/05/16 15:55 投稿番号: [41593 / 44985]
北で英語熱ブームとのこと。
英語文化(圏)への憧れか?、
崩壊後の自己(子孫生き残り)防衛策か?、
開放の前触れ(三代目英語文化かぶれ)先取りか?
>>>北朝鮮でエリートの子弟に“英語ブーム”
2009.5.15
【ソウル=水沼啓子】15日付の韓国紙、東亜日報は、米国の自由アジア放送が14日に報道した内容を引用し、北朝鮮で現在、英語ブームが起き、英米の英語講師が招請され、英語塾も登場したと伝えた。
北朝鮮では米朝関係が悪化の一途をたどったブッシュ前政権時代に、英語ブームに火がついた。北朝鮮教育省が英国政府傘下のブリティッシュ・カウンシルを通じて、2002年から十数人の英語講師を招請。07年には、講師の追加招請も行われた。
(中略)
ただし北朝鮮で英語を勉強しているのはエリートの子弟。塾の受講料は高く、半日レッスンを受けると、労働者の月給の5倍ほどの受講料がかかるという脱北者の証言もある。
東亜日報は「北朝鮮のエリートらは子供たちの世代には必ず北朝鮮が対外的に開放され、そのときは外国語の知識が何よりも重要になると判断しているとみられる」と指摘。さらに「当分使うことはなくても、近い将来には必ず、独占的に持つ外国語の知識が権力と金を生むとエリートたちが信じていることが英語熱につながっている」と書いている。
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風穴は多い方が良い、英語(会話)勉強を通じて
自国の矛盾点(特異点=国際非常識さ)に気が付いて欲しいところだが。
何処まで洗脳か融けるか。
これは メッセージ 41571 (humilton2007 さん)への返信です.
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