Re: 拉致は「お得意」の技、人質作戦だぁ!
投稿者: hahihuhe2007 投稿日時: 2009/03/24 10:42 投稿番号: [41492 / 44985]
あの2名の韓国系米国人の女性記者は平壌移送後、厳しい尋問でしょうか、
それともエサでゲロ誘導でしょうか。
ミサイル発射の頃に「解放」されてTV記者会見、北のメッセンジャー代わりにしゃべらされ?そうな気配もしないでもありません。
韓国紙が色々邪推してますよ。
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必要な場合、この場面を北朝鮮官営テレビなどを通じ公開した後、スパイ行為を既定事実化するための準備作業だということだ。
情報当局によると、今後「スパイ行為をしたものの、雅量を示し、釈放する」といった具合のカードで、米国との対応に取り組むかもしれない。
また今後「共和国の瓦解を企む米帝国主義者のスパイ行為に対し、警戒心を持つべき」という趣旨の住民思想教養に活用するだろう、という見方もある。
国家安全保衛部は昨年12月、異例に「金正日(キム・ジョンイル)国防委員長を危害しようとするスパイが侵入した」と主張、緊張ムードを醸成した。
保衛部の立場を強化するため、同事件を最大限活用する可能性が高いということだ。
情報筋は「北朝鮮が記者らを集中的に追及しながらも、過酷な行為などは控えるだろう」と分析した。
記者らが釈放後に米国に帰国し記者会見する場合、北朝鮮から人道レベルの処遇を受けたと証言するよう、洋食のメニューやベッドを提供するなど緻密な計算をしているだろう、という説明だ。
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これは メッセージ 41488 (hahihuhe2007 さん)への返信です.
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